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追記

繁忙期を実感する。
仕事もプライベートも忙しくて。
2分でも寝られる時は寝てみたり。
今月は不定期の仕事も入っていて、体調を崩さないようにするので精一杯。
既に蕁麻疹や目眩が酷くなってきているけど。

そんな状態でブログ書こうとしてる自分に吃驚。
今日は家を出るまで少しゆとりがあるから、まあいいか。



コメントを下さった方が何名かいらっしゃったのですが、きちんと返信出来ず申し訳ありません。
一名といいますか、下記のコメントを下さった方と同じように感じられた方へ返信を書いとこうかと。

「自己肯定」に「あなたも同じ」とコメントされた方がいらっしゃった。
何度か文章中に書きましたが、私も同じです。
不快にさせてしまい、申し訳ありません。

光一君ファンを批判するつもりはあまりなかったのだけど、そう捉えてしまった方もいるみたいで、自分は文章力がないのだと改めて実感。
元々理系の人間で、日本語には中学卒業後数年のブランクがあるので、という言い訳をしてみる。



「自己肯定」は誰かを否定したくて書いたものではないということだけは訂正しておきたい。
文章中にも書いたように、誰でも感じる要素を取り上げたに過ぎない。
その感覚自体を悪いとは思っていない。
寧ろ多少なりとも人間には必要な要素だと思っている。
否定するというよりは、不快に思うこともありつつ、多少肯定するような気持ちだったのだけど。

それに彼女達の好ましくない部分に対しても、卵が先か、鶏が先かとも考える。
悪口を言うから言われるのではなく、言われてきたから言うのかもしれないし。
他人に比較されてきたからこそ、自ら比べては自尊心を保とうと否定し続けるのかもしれない。
単に恵まれない環境で育ってきたのなら、批判の対象というよりは同情したくなる。


ただ「こういう行動の裏にはこういう思考があるのでは?」という問題提起をしたかっただけなので、これ自体がアンチ行為と取られてしまうとどうしようもない。
剛君の行動を一から十まで一通り否定していく光一君ファンを好まないのは確かだけれど、「自己肯定」はそれとは別の次元で書きたいと思った。
それでも言葉の端々に苦手意識が出ているのは否めないのかな。

行動の原因を知りたがるのは趣味です。
適度に身近で遠い存在、且つ彼女達のその執着心や見え隠れする嫉妬心から、光一君ファンはとても興味があります。
基本的にはそれだけの理由なのであまり気にしないで下さい。



悪趣味故あまり私生活で前面に曝け出すことは殆どない。
他人を不快にしても面白味を感じないし。
でも、ブログにぼんやりと考えを書いていく時間を楽しみにもしている。
彼女達には少し申し訳なく思うけど。
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堂本剛さんのファン。
堂本光一さんは嫌いではない程度。
KinKi Kidsを含め、よく知らないけどたまに触れる予定。

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