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さらさんへの返信

コメントありがとうございます。

事務所に監禁されたという話をご存知でしたら、その後の事務所の対応もご存知でしょう。

「『でも今言ったことは、全てもう気にしなくていい』って言われたんです。『こんだけ言ったけど、もう全て貴方はそれを気にしないでいい』って言われたんです。『一回しか言わへんから、後はもう一切言わへんから、好きにしたらいい』って言われたんです。『だからこれを愛情として受け取りなさいね』って言われたんです。はい。で、それで、その後に『貴方はこういう風なアーティストになればいいと思う』って送られてきた資料が、あの、ビョークだったんです。はい。(2013年9月11日 森田一義アワー 笑っていいとも!)」

もし監禁された当時の剛君の行動がそれ以前の行動に比べて大きな損失に繋がる、又は利益より損失が上回ると判断した場合、事務所は思う通りの外見や行動を強制することも出来たでしょう。
剛君がそれを拒否したならば、解雇することも可能だったと思います。
そういった対応を取らずに雇用を継続したのですから、事務所にとって剛君の行動が必ずしも悪いものであったとは言えません。

「笑っていいとも!」で剛君自身が語っている通り、一時は事務所が彼の外見や行動を問題視したことは間違いないでしょう。
しかし、見本となる資料が送られてきた、要するに二つ目の道を提示したということは、事務所が剛君に期待を示したということです。
そうでなければ手間をかけてまで資料を送ったりしないでしょう。

「ビョークのようなアーティストになればいい」と事務所から指示を受けたのです。
剛君が独自のセンスと個性を貫くアーティストになるサポートしたのですから、さらさんが書かれたように「事務所は、少なくとも、剛君の行動は、良くない事だと解っていると思います。」といったことはないと考えます。
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堂本光一さんは嫌いではない程度。
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