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応援

KinKi Kidsのファンの要望をよく見る。
剛君ファンも要望と言っていいのか分からないが、「あれをしてくれたら嬉しい。」というようなコメントをしている。
光一君ファンも、事務所やテレビ局に要望を出しているみたい。

私も剛君の活動支援というか、応援方法を考えてみた。


テレビ出演等のメディア露出に関しては、事務所やテレビ局へお手紙を出している人が多い。
私は直接出演を希望する手紙を出した事はないが、これは一つ、効果的な方法だと想う。
「SONGS (NHK)」もそういった声が届いたから出演が決まったということを剛君も言っていた。

CDやDVDのリリースはレコード会社へのお手紙。
そして購入。
何枚も買う必要はないと思う。
ただ、会社を経営する側は売り上げを気にする。


剛君への要望もあると思う。
「ライブをやってほしい。」
「CDを出してほしい。」
彼の活動は、本人が意欲的でなければ出来ない事ばかりだ。

剛君に伝えるにはどうしたらいいか。
私の考えなので、実際にそうすることによって彼が活動したがる保障はないが。

剛君が自分の感情を伝えたいと思えるファンであるのが大切だと思う。
彼の行動の源は感性で、特に音楽は誰かに伝えたいからやっているように感じる。

最近剛君ファンの中にも、KinKi Kidsや光一君、事務所、更に剛君やKinKi Kidsのファンへの不満ばかりを言っている人がいる。
誰でも不平不満を並べたくなる時はあるし、それ自体が悪いとは言わない。
気になったのは、同時に剛君の活動要望をしていること。
彼の目に付く可能性のある場所で、彼が大事に思っているかもしれない人達を傷付ける言葉を並べる。

何かを伝えたい相手がいてこその音楽。
視聴者がいてのドラマ。
読者がいての雑誌。

剛君の自己表現の場を求めるのなら、彼が「自分を見せたい」と思えるファンであるのも大切だと思う。
私自身、余計な事ばかり考えていて、そういうファンでいる自信はないけど。
そうある努力は必要。

彼女達はtwitterで不満を解消させ、同時に呼び掛ける事で、剛君の活動を拡散させようとしている。
応援のスタンスは人それぞれで、彼女達が良い悪いという話ではないが。
私は違ったアプローチを取りたい。



shamanippon shipでは剛君が自発的にステージに下りてきてくれた。
ファンとの信頼関係が築けていたから出来たこと。
不用意な発言でその信頼関係を崩したくないし、逆に彼の方から寄ってきてくれるようなファンでありたい。

不満に思うこともあるから、これから一切剛君の周りに対してネガティブな発言をしないとは言えない。
でも、そればかりにはなりたくない。
最低でも彼が恥じないファンでいたい。


文章だけ見ると盲目過ぎて恥ずかしいファンだけど。
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堂本剛さんのファン。
堂本光一さんは嫌いではない程度。
KinKi Kidsを含め、よく知らないけどたまに触れる予定。

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