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作詞

「優しさを胸に抱いて」
「雪白の月」

「最後に僕が〜辛いね」までと、「さようならと言われる〜」の下りが似ている気がする。

雪白の方は、自分から別れを切り出せずに辛い思いをさせたことを後悔。
優しさは、自分から告げた辛さ。
立場は違うけど。

より辛い立場の歌を歌ってるんだよね。
雪白を歌う何年も前に、そんな感情を描いてる。

剛君が精神的に成熟するのが早かった(ように見える)のは、その所為もあったのかな。


ついでに。
「愛のかたまり」の「クリスマスなんて〜」に「Anniversary」の全てが詰まってる気がするのは気のせいかな。

剛君の書く詩って、後のKinKi Kidsの曲と被ったりする。
プロの方がKinKi Kidsの為に作ってると思われる曲と被るってことは、作詞家は剛君をイメージして書いたりするのかな。

…まあ、殆ど偶然だろうけどw
偶然でも、プロの方と感性が似てるってことだよね。
しかも先駆け。

普通にアイドルやってたら、感性なんて求められない。
でもアーティスト色を出す前から、剛君は感受性が強くて、更にそれを表に出していたんだね。
その頃からずっと続けてきて、今でも(多くの事務所の男の子達には求められることさえない)活動が出来るって凄い。

…言いたいことって文章にすると意味が変わる気がする。



なんて書いてたら、川越に教本忘れてきた。
焦る。
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堂本剛さんのファン。
堂本光一さんは嫌いではない程度。
KinKi Kidsを含め、よく知らないけどたまに触れる予定。

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