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美里さんへの返信2

またまた長々と書いてしまいました。
反省しています。
が、すみません。そのまま保存します。
面倒でしたらクローズして下さい。


以下返信

エンドリ時代からのファンなのですね。
当時は受験と留学で全く知らなかったのですが、エンドリは色があっていいですよね。

私は急に「愛犬ロシナンテの災難」が見たくなって、見たら嵌ってしまいました。
なので、全て聴いたわけではありませんが、歌はKinKi Kidsから聴き始めました。

本当に好きな曲が数曲ありますが、やっぱりソロは別格ですよね。
曲を一番理解しているのは、作った本人以外ありえません。
剛君も同じようなニュアンスのかとを仰っていましたが、込められた感情が違います。

…話がズレましたが。

好きという感情は、自然に発生しますから、無理に好きになる必要はないですよね。
生理的に受け付けない人もいます。


「twitterの光一君オンリー」に書いたこととは別の心理も働いているでしょうね。

悪口は、特定の人物や事柄を共通の敵と認識していないと出来ません。

以前、どれかの記事に書きましたが、仲間作りの最短は敵作りです。
疎外感を感じている彼女達には、素晴らしく効率的に思えたのだと思います。
疎外感を取り去ってくれるのですから、悪口を言っている時に楽しそうなのでしょう。

勿論、敵と認識されるまでの過程は省略しているので、嫌悪を抱くきっかけは別にあったと思います。
ただ、悪口で仲間が増え、一定の安心を得たことで、悪口を利益になり得ると認識したのでしょうね。

当然ながら、全ての人に当てはまる見解ではないので、反論されるかもしれませんが。


剛君が、光一君のファンが抱えている彼と無関係な問題への不満の捌け口になっているようにも感じます。
(この前書いたことと矛盾して聞こえますが、どちらの感情も併せ持つことは可能です。)

誰かに助けを求めるのでしょうね。
一時の安心の為、後々更に疎外感を感じる。
悪循環になっていることに気付いていないのか疑問です。


波長が合っているのですかね。

同一視するということは、そうなのかもしれません。
全く共感出来ない人と自分を重ね合わせることは不可能ですよね。

本当に似ているのか、似てると思い込んでいるだけなのかは疑問ですが。


すみません。
ちょっと訂正しました。
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堂本剛さんのファン。
堂本光一さんは嫌いではない程度。
KinKi Kidsを含め、よく知らないけどたまに触れる予定。

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