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人間らしさ 生物らしさ

先日と同じようなことだけど、追加。


私はあまり剛君を男性として見ていない。
一人の人間として、一生物として好き。

だから、剛君の人間らしい・生き物らしい所が強調されているモノが好き。
自作曲に表れている感性、TVやラジオ、ライブで見られる喜怒哀楽。

自作曲では、剛君の見解が伝わる。
私は人間と動物の違いは、思考力であると思う。
人間は思考する唯一の生物であり、思考するという行為は人間らしい最たる行動であると考えている。
だから、自作曲を歌う剛君に魅かれる。

同じく、感情を表に出す剛君も好きだ。
これは「生物らしさ」が表れる。

この二つを同時に持ち合わせ、バランスを取るのは難しい。

子供は思考するが、経験や情報不足から感情に傾く。
大人は感情を表に出すことを恥ずかしいことと感じている。
(文化の差はあるが、喜怒哀楽を見せることは本能を曝け出すことと同じなので、多くの国で自粛されている気がする。)

剛くんは割と子供に近いのではないかと思う。
一生き物としての感覚を大切にしている。
これだけでは「社会人としては駄目な人」だが、社会に出て二十年にもなる剛君からしたら、思考することは習慣付いているだろう。

感情をコントロール出来ることは良いことだけど、極端なくらい抑え込む人も多い。
何事も適度が一番。



剛君の喜怒哀楽が見れる場面。

24h TV
剛君から光一君に書いた手紙
最後の感涙

若葉の頃
ED

正直しんどい
多すぎw

薬師寺LIVE
空を見上げた時の表情

元カレDVD特典?
梅干し食べながらのインタビュー
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堂本剛さんのファン。
堂本光一さんは嫌いではない程度。
KinKi Kidsを含め、よく知らないけどたまに触れる予定。

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