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「新堂本兄弟」歌収録

段々とドラマ放送日が近付く。
楽しみな気持ちがかなり強くて、少し浮かれ気味。


そういえば、「プラトニック」初回放送日の2014年5月25日。

「新堂本兄弟」
大泉洋×劇団ひとり×堂本剛
Mr.Children「365日」

聴きたい。

ミスチルは特別好きなわけではないけど、好きなアーティスト。
でも「365日」って知らないと不思議に思って調べてみた。
アメリカにいた頃のCM曲なら知らないわけだ。

知らない曲を剛君が歌う光景は滅多に見れないから、原曲は聴かずに放送を待つことにする。

大泉洋さんは面白くて好き。
劇団ひとりさんも汗を掻く程歌ったらしい。
お二方の歌も初めて聴く。

まさか今ドラマ以外で剛君の情報が入ると思っていなかった。
嬉しい。


こうして音楽情報が入ってくると思う。

剛君には「音楽を作る番組」をやってほしいと思っている。
ゲストは歌い手だけではなくて、作詞作曲家、演奏家やダンサー等。
そんな贅沢な番組があったらいいな。

「堂本剛のココロ見」は専門家との対談番組で好きだった。
それの音楽バージョンって絶対に面白い。


とにかく今は「プラトニック」と「365日」が一番の楽しみ。
それに、23日の「スタジオパーク」はリアルタイムで見れるかもしれない。
どれも後数日。
どきどき。
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週刊誌

また光一君ファンの方がいらっしゃって、タイプミスをしながら去っていくのかと思いながらの。
とか書いていると、自分も同じ間違いしちゃうっていう。
記事を読み間違えての批判コメントは返信に困ることもありますが、コメントはどなた様でも、いつでも楽しみにしています。


光一君の週刊誌ネタが入ってきた。
経緯は簡単。
その週刊誌のソースが剛君、又は彼自身が書いたという噂()をフルネームでつぶやいている人達を見て苛立つ剛君ファンを見たから。
長いね。

正直、というか何度も書いてるけど、私は光一君には興味がない。
関心を寄せるようなポイントを見い出せない。
でも光一君のファンには関心がある。
特に今回のように全く関係ないはずの剛君の名前を出す辺りが。

記事のことで知っている情報なんて、「光一君が女性と長時間トイレにいた」ことだけ。
確かにいい年した男性がトイレで行為に及ぶのはどうかと思う。
(寧ろいい年していなくても迷惑だが。)
だけど、それも所詮は週刊誌の情報。
全てが真実だとは限らない。

そういった記事自体に憤りを感じるファンがいても疑問に思わないが、それと捏造による剛君批判は別物。
KinKi Kidsファンや光一君ファンが彼を信じているなら、それである程度落ち着くような話だろう。

それなのに「堂本剛の悪事を隠す為」「剛が裏で手を回した」「剛が書いた」等、何の根拠もない支離滅裂なツイートを流すから、本来目にすることがなかったはずの人にまで「堂本光一がリークされた」と知られる。

今回のことに関しては、見境なくアンチ行為を行う光一君ファンに呆れているような光一君ファンのツイートも見かけて、アンチではない光一君ファンに同情した。
週刊誌で好きな人がリークされて、更にそのことで同じファン同士で争うなんて可哀想。



あと、光一君ファンは分かり易く自身と彼を「同一視」しているが、今回は「投射」が一番気になった。

このブログでも過去何人かいらっしゃったが、光一君のことを自分自身を区別出来なくなっている人がいる。
光一君が誰かに褒められれば、自身の価値が上がったように振る舞い。
彼女達が非難されると、光一君が批判されたと思い込む。

週刊誌ネタでは、自らの感情を投射していると思った。
彼女達が剛君に嫉妬心や劣等感を抱いているのを、剛君が光一君(=自身と同一視する人物)に抱いていると錯覚しているのではないかと。

とはいえ、飽く迄趣味で専門ではないし、実際に会話したこともない複数人のこと。
そうである人と違う人がいるだろうけど。
なんとなく見ているとそんな印象を受けた。


結論。
フロイト系大好き。

なおさんへの返信

中国人の暴動についてはあまり知識がありませんが、なおさんはそう思われたのですね。

私は中国語が分からないので、ニュースで映像を見ても状況を正確に把握出来ません。
中国は人口も多く、土地も広く、又方言を含め、言語が多様です。
なおさんが指す暴動がどのようなものか分かりませんが、「一部」について詳しくない為、似ているか否かは言及しかねます。

また、剛君ファンによる署名活動や「帰れ」のコールという話は初めて知りました。
私の知る限りでは、KinKi Kidsのコンサートで署名やコールがあったようですが、剛君ファンであったという確証はどのように得られたのでしょうか。

「愛剛無罪」という言葉、可愛らしいですね。
KinKi Kids・光一君共にどちらのファンに対しても批判はします。
「愛剛無罪」を掲げるのであれば、KinKi Kidsファンも同様に擁護の対象になるでしょう。
ご期待に副えず残念ですが、KinKi Kidsファンも剛君ファンも、非難することはあります。

自分の正義は他人の正義だとは思いません。
文化や宗教の違う国で生活しておりましたので、実際に体感することも多くありました。

なおさんは「無神経で自分の傷みだけ敏感で他人の痛みや事情は理解しようとしない。自分たちだけが正義て他は全て悪(アンチ)と決め付け排除しようとする。」と書かれていますが、確かに身に覚えがないわけではありません。
こと政治に関しては特にそうですね。
政治家がどのように考えているか、国政の事情を理解するよりも先に、「消費増税反対」「外国人参政権反対」と思ってしまいます。
自らの価値観だけで国が成り立っているのではないことをしっかりと理解し、知識を深めないといけないですね。
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堂本剛さんのファン。
堂本光一さんは嫌いではない程度。
KinKi Kidsを含め、よく知らないけどたまに触れる予定。

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