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祝・デビュー日

昨日から忙し過ぎて家にも帰れなかったから、今更新します。


堂本剛さん、デビュー日おめでとうございます。

剛君のデビュー日。
大好きな「街」の発売日。
(「溺愛ロジック」も好きだけど。)

もう干支一周するのかと思うと感慨深い。
とはいっても、私は最近ファンになったばかりだけど。

こうして今の剛君の音楽や演技を見られるのは、十二年前の剛君が「音楽をやりたい」って思ってくれたからだと思う。
当時も葛藤はあっただろうし、今までもこれからもないとは限らない。
でも剛君の音楽を聴いて、救われたり学んだり出来て本当に嬉しい。
感謝です。


きっと「街」がリリースされなかったら、剛君はもう芸能界にいなかったのでは。
それだけ辛そうだったと思う。
あの時は辞めるなんて選択肢がそもそも与えられてなかっただろうけど、あの状態が続いたら、続けることなんてきっと出来ない。

自己管理の範囲を超えて、社員が体調を崩すような状況を作ったという意味では決して褒められないが。
剛君のやりたい活動を手助けしてくれる人達には、やっぱり感謝している。
それが私の力に繋がっているから。


剛君には、書いていたらキリがないくらい思うことが沢山。
でも何より。
「おめでとうございます」と、同じくらいに「ありがとうございます」という気持ち。

これからも剛君が自分らしく、やりたいことが出来るようにお祈りしています。
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えりこさんへの返信

「みかん色」は印象的な表現でした。
深く考えませんでしたが、「オレンジ色」ではないことにも意味があるのでしょうね。

えりこさんの仰る「まろやかな甘み」には納得です。
みかんの表面はザラつきが少なく、艶があり、小さく丸い。
皮も薄くて傷付きやすいのに、明るい色をしている。

現段階ではまだ謎が多い「青年」の性質なのかもしれませんが、剛君の印象とも少し被るところがあります。
もしかしたら野島さんが持つ剛君のイメージカラーなのかもしれませんね。

医師もまた何か裏がある人物なのでしょうか。
私はそういったインスピレーションを受けませんでしたが、今後は彼の言動にも着目してみたいと思います。

「プラトニック」一話目 内容

さっきは演技のことを書いたから、ドラマの内容と役とかについて。


中山美穂さんの役、少し私の母親と似ている。
女としては生きていない。
何よりも子供が大切で、世界の中心は子供。
甘やかすのとは違うけど。
私の「母親のイメージ」って今の彼女だから、これから変わっていくとなると違和感を覚えないか不安。


「青年」が取り乱していたという言葉。
本人からでなく医師から伝え聞いた方が印象に残る。
病気の子を持つ母親にはより衝撃が大きかっただろうな。

最後の元職場で倒れたシーン。
「青年」の人間らしさが見えて良かった。
こういった部分がないと、剛君が切なさを演じても感情移入はしにくい。
逆にこの人間らしい部分が出てくることによって、より「言葉では表現されない切なさ」を求められると思う。
更に難しくなるのでは。

「青年」は当時付き合っていた彼女(携帯の女性は彼女だよね?)を本当に大切にしていたみたい。
倒れても彼女を想っているくらい。
母親と話している場面でも、彼女がいたことに対して未練を感じていた様子だったし。
だから恋愛感情は普通に抱く人。
母親よりも「青年」の方が恋愛感情が生まれやすいかもしれない。


さっきも書いたけど。
最後の結婚の下りと元職場のシーン。
どちらも流石野島伸司としか言えない。
曲の流し方やパートも特徴的で、「人間・失格」のような雰囲気も感じられた。野島さん作品らしいイメージ。

私には全体的に少し詩的過ぎるように感じられたけど、それも彼の作品らしさとして楽しめばいいかな。

野島さんらしく、音のない映像が多かった。
あと、音楽が重なってきたり。
喋らないシーンの「青年」は不思議で柔らかくて、でも影がある雰囲気を醸し出していて、その演技力と演出に感動した。


そして。
一話目を観たのに、それでも「青年」が詐欺師疑惑が付きまとっている。
完全に最近整理してたアメリカのドラマの影響です。
「24 season 1」のニーナのように、ずっといい人で一度疑われたけど絶対的な味方で、最終回の最後で裏切るような。
(そういえばseason 1の主人公は剛君と同い年。見えない。)

実際にはありえないけど、「青年」の影と野島さんの意外性のあるストーリーが。
いや、やっぱりそれはないな。
最後の倒れるシーンの意味がなくなる。
しかも嫌だもん。


もしかして。
最後は「青年」の代わりに母親の妊娠発覚で終わるのでは。
「人間・失格」でも誠が死んで、父親が復讐して、罪を償っている時に誠の弟が生まれた。
有り得なくはない気がする。
とりあえず今は詐欺師疑惑と死亡からの妊娠が予想かな。
割合は1:99だけど。


放送が土曜日じゃなかったのが悔やまれる。
次の日仕事で寝なくちゃいけなくても、興奮しちゃって寝られやしない。
最終回の翌日はいっそ有給使った方がいいのではないかとまで思っちゃった。
まさか最終回前に死なないよね。


待望の病気の役。
「役者・堂本剛」に舞い上がり過ぎ。

来月から少し忙しくなるかもしれないし、毎回こんなに書くつもりはない。
と言い聞かせ。

「プラトニック」一話目 演技

書きたいことは山程。
「プラトニック」の所為で完全に寝不足です。
寝不足なのに興奮して眠くないというナチュラルハイな状態を、しかも週頭に作り出すなんて、剛君は罪な男だと勝手に思っています。
なんたる幸せ。


以下、「プラトニック」一話目の感想。
思い出したことを連ねるから、物語の進行とは関係ない順になります。
長くてビックリ。


最初に気になったのは、口調。
「スタジオパーク」の感想にも書いたけど、やっぱりまだ少し固い。
全部が全部ではないにせよ、多少手探りではあるかな。
口調も何処まで畏まったように話すかが難しそう。

その口調も、女性とのシーンよりも男性とのシーンの方が自然。
表情の作り方はどちらも相変わらず最高に巧いけど、言葉が女性とは固い。
それも演じ分けてるのか。

今のところ「青年」と対面した女性って当事者(母と娘)と万引き犯だけ。
母親と話す時はお互いに強い感情を抱かないように線引き。
子供と話す時は多少の動揺。
万引き犯は子供とは違った緊張。
あと、カフェでの弟との初対面シーンも言葉の間とか色々気になるけど、「青年」の落胆を考えると。

撮影が進むにつれて「青年」のキャラクターも確定してくるだろうし、「青年」も他の登場人物達と多少馴染むと思う。
その変化も気になる。

一話目で一番自然に会話していたのはホームレスの方とのシーンかな。
ホームレスのあの独自な雰囲気に呑まれないで、更に強調し過ぎないくらいに自分の色を振りまく。
掃除機ではなくて、箒みたいな演技(なんて分り難い)。

でも、あれが私の中では剛君の演技。
あの隠れた個性が特に好きなポイント。

ホームレスとの場面は話し方以外でも好きな部分は多い。
ビニールを弄る手が止まったり、「誠実な若い人間にとって気楽ってのは苦痛なもんさ」の後の微妙な表情の変化。
一話全てを考えたら、表情や仕草はキリがないくらい、剛君の演技は細かい。


剛君は出てこないけど、室内で母親と話している医者が好き。
今出てきている中では一番まともな人。
彼の話し方がいい。
常識と愛情を持って母親に語っているのが分かる。
ホームレスの方もだけど、味がある素晴らしい俳優さん。


元夫に刃物を突きつけられた「青年」の眼。
あれはズルい。
相手に怖気づかず、覚悟や信条を貫こうとする姿が恰好良い。
「青年」に惹かれても仕方がない。

かと思えば。
「青年」とホームレスとの出会いでの絶望したような眼。
突然他人が目の前に来たのに動揺出来ないくらい感傷に浸った姿が切ない。

そして「それとも、年下は苦手ですか」の伺い見るような、微かに甘えるような眼。
その直前の微笑と相まって、意味深。


一番最後の鼻血を出して倒れるシーン。
最初に観た時は泣いて見えなかった。
何が好きだったって白目。
何であんなに虚ろな表情が上手いのか。
この場面について小一時間は語れる。

えりこさんへの返信

親切なお言葉をありがとうございます。
頭の中は今大変盛り上がっていて大丈夫ではないかもしれませんが、精神的には大丈夫です。

このブログには時折光一君ファンの方もいらっしゃいます。
どなたでも閲覧可能なブログなので、方向性を問わず、楽しんで読んでいると仰る光一君ファンは歓迎しています。
基本的には不快になる為だけの閲覧者は、互いに利益を生み出さないので、あまり歓迎出来ませんが。

アンチは不快感や嫉妬等の負の感情を発散させる為の行動だと思うので、多少なりとも楽しいのでしょうね。
仲間との絆を深められていると勘違いしている部分はあると思います。
極普通のことではありますが、好きな人を中心とした絆と嫌いな人が共通する関係では、私は好きな人で繋がる方を望みます。

えりこさんのコメントのように、剛君への愛情が伝わってくると本当に嬉しいです。
いつもありがとうございます。

スタジオパーク

「スタジオパークからこんにちは」
感想。
今日書いておかないともう書く気がなくなるだろうから、出掛ける前に少し。


野島さんは演技力よりも感受性に魅力を感じたらしい。
感情を理解しているのか、変化の仕方に敏感なのか、剛君は感情を表現するのが上手い。
感情を巧みに増幅させて、且つそれを自然に見せる。
着眼点はまた異なるかもしれないけど、感受性が直接的に演技力に影響するという考え方には同感。

剛君の演技を野島さんの口から直接語られているのを初めて見た。
カットされているのが勿体無い。
抽象的な表現もあるけど、具体的にどういったところが好きかを話していて、興味深かった。
ベタ褒め。

その野島さん脚本のドラマ。
「ペットショップの店員」の台詞、あの一言に惹き込まれる。
流石。

人間として認められないことを自ら望む。
先日ブログに書いた「心臓にしか見えない」状況を作り出そうとする。
その一方で生活を共にする矛盾。
まだドラマを見ていないから分からないことだらけだけど、見ないうちから「青年」の謎に惹かれて仕方ない。


剛君の演技に対する考え方が素晴らしい。
子役時代にもレッスンはあっただろうけど、撮影に臨んでいる間にも吸収しようとするのが貪欲でいい。
自分自身に貪欲にならないと成長はない。
音楽にしても演技にしても、彼がどんどん進化しているのはこうした考え方の違いなのだろう。
私も子供の頃にこの話を聞いていたら、もっと楽しく仕事に挑めたかも。


今回流れた部分の「プラトニック」の演技、まだセリフが少し固いと思った。
どの役にしても、最初はその役のイメージを掴もうとしているような感じがする。
演じるにつれ、役の性格を理解するというか、役が身に付いていってるように見える。

先に語ってた通り、現場で指示を受けて、他の役との兼ね合いも考えて。
周囲と一緒に役を完成させるからなのだろう。


役作りの話を聞いた感じでは、剛君は今回の「青年」が好きなのかな。
「スタジオパーク」での予告を見る限り、「青年」は自分の命と他人の命に考えを巡らせて、自分の信念を貫こうとしている。
きっと共感出来るところがあるだろうから。
楽しいだけの役ではないかもしれないけど、演技は楽しんでいたらいいな。


やっと今日放送。
楽しみ。

なおさんへの返信

驚くほど長い。
風呂に入って書いてたらこれです。

以下返信。


勿論剛君ファンでも当てはまる方はいらっしゃいますね。

再三申し上げていますが、光一君には興味がありません。
物理や化学が好き、興味のないことへの知識不足と興味があることへの探究心、人付き合いを億劫に感じているといった、KinKi Kidsのファンが語る光一君とは好みは合いそうですが、彼の芸能は私の趣味とは異なります。
考えてみると、光一君に魅力を感じないのは芸能面だけでなく、自分と似た要素が多いからかもしれませんね。

偽善者は偽りであろうと善を行う人なので、最低限の褒め言葉として受け取らせていただきます。
なおさんは私に興味があるのですね。
誰に向けて書いたものでもありませんが、面白いと思っていただけて幸いです。

こちらも繰り返すようですが、私はKinKi Kidsにも興味がなく、それでも剛君がグループ活動を大切にしていることは多少なりとも理解しているつもりです。
アイドルへの苦手意識から、活動内容に疑問を抱くことはあっても、基本的にはグループ活動は喜ばしく思っています。
「あなたのような剛君オンリーが真のKinKiアンチだと確信しているのでこれからもチェックしていきたいです。」とのことなので、なおさん好みの記事とは限りませんが、今後共宜しくお願い致します。

長くなりますが、もう一つ。
「フィルムコン」はKinKi Kidsのコンサートでしょうか。
なおさんの書かれていることが全て事実であれば、同じファンとして悲しいですね。

ただ、私は実際に見ていないので分かりません。
剛君ファンになって三年弱ですが、剛君ファンが光一君へ何かしたという話は聞きません。
実際に見たアンチ行為は「光一君ファンから剛君への誹謗中傷や捏造」が大半、最近になって初めて剛君ファンによる光一君アンチのツイートを見ました。

剛君ファンについても勿論、その他好きなアーティスト関係、政治経済等、考えていることは山程ありますが、全てを記事にする程暇ではないので対象を光一君ファンに絞ってます。
アンチ行為を行う光一君ファン・剛君ファン、どちらが悪いというより、どちらも悪いのです。
小さな子供ではないのですから、自らの行動を非難されたからといって「そっちはどうなんだ」と反論するのは、如何なものかと思います。

えりこさんへの返信

誰かと比較して幸福を感じることがないとは言いません。
それでも彼女達のように常にそうであると、何が幸せか忘れてしまいそうですよね。
光一君が剛君に比べて如何に優れているかを書き連ねただけのツイートを見たことがありますが、決して幸せそうには見えませんでした。

「好きな人だけを見て考えている時間はそれは幸せで素敵な時間」
その通りだと思います。

私はほんの数年前まで、死ぬことばかり考えていました。
剛君もそんな時期が続いたと何度かお話されています。
忙しすぎて思い出す暇もなかったり、好きだった人が亡くなったりもしました。
好きな人が生きているだけで幸せ、他人を好きになれるだけで幸せだと心から思います。

好きにならずとも、とは思ってしまいますよね。


嬉しい日が続きますね。
役者に歌手に、剛君の多彩な才能を短期間で堪能出来るのは本当に嬉しいです。

ベタ褒めしますが。
良く言われる「歌唱力」だけでなく、剛君は豊かな「想像力」「創造力」「応用力」を持っていると感じます。
一方的に学ぶだけの立場に甘んじず、自分が得た事を発信し、専門の方とでも対等にやり取り出来る人だと思っているので、そういった番組をしてほしいと願ってしまいます。

考えるだけタダですよね。
頭の中にお花畑が見えます。

「新堂本兄弟」歌収録

段々とドラマ放送日が近付く。
楽しみな気持ちがかなり強くて、少し浮かれ気味。


そういえば、「プラトニック」初回放送日の2014年5月25日。

「新堂本兄弟」
大泉洋×劇団ひとり×堂本剛
Mr.Children「365日」

聴きたい。

ミスチルは特別好きなわけではないけど、好きなアーティスト。
でも「365日」って知らないと不思議に思って調べてみた。
アメリカにいた頃のCM曲なら知らないわけだ。

知らない曲を剛君が歌う光景は滅多に見れないから、原曲は聴かずに放送を待つことにする。

大泉洋さんは面白くて好き。
劇団ひとりさんも汗を掻く程歌ったらしい。
お二方の歌も初めて聴く。

まさか今ドラマ以外で剛君の情報が入ると思っていなかった。
嬉しい。


こうして音楽情報が入ってくると思う。

剛君には「音楽を作る番組」をやってほしいと思っている。
ゲストは歌い手だけではなくて、作詞作曲家、演奏家やダンサー等。
そんな贅沢な番組があったらいいな。

「堂本剛のココロ見」は専門家との対談番組で好きだった。
それの音楽バージョンって絶対に面白い。


とにかく今は「プラトニック」と「365日」が一番の楽しみ。
それに、23日の「スタジオパーク」はリアルタイムで見れるかもしれない。
どれも後数日。
どきどき。

週刊誌

また光一君ファンの方がいらっしゃって、タイプミスをしながら去っていくのかと思いながらの。
とか書いていると、自分も同じ間違いしちゃうっていう。
記事を読み間違えての批判コメントは返信に困ることもありますが、コメントはどなた様でも、いつでも楽しみにしています。


光一君の週刊誌ネタが入ってきた。
経緯は簡単。
その週刊誌のソースが剛君、又は彼自身が書いたという噂()をフルネームでつぶやいている人達を見て苛立つ剛君ファンを見たから。
長いね。

正直、というか何度も書いてるけど、私は光一君には興味がない。
関心を寄せるようなポイントを見い出せない。
でも光一君のファンには関心がある。
特に今回のように全く関係ないはずの剛君の名前を出す辺りが。

記事のことで知っている情報なんて、「光一君が女性と長時間トイレにいた」ことだけ。
確かにいい年した男性がトイレで行為に及ぶのはどうかと思う。
(寧ろいい年していなくても迷惑だが。)
だけど、それも所詮は週刊誌の情報。
全てが真実だとは限らない。

そういった記事自体に憤りを感じるファンがいても疑問に思わないが、それと捏造による剛君批判は別物。
KinKi Kidsファンや光一君ファンが彼を信じているなら、それである程度落ち着くような話だろう。

それなのに「堂本剛の悪事を隠す為」「剛が裏で手を回した」「剛が書いた」等、何の根拠もない支離滅裂なツイートを流すから、本来目にすることがなかったはずの人にまで「堂本光一がリークされた」と知られる。

今回のことに関しては、見境なくアンチ行為を行う光一君ファンに呆れているような光一君ファンのツイートも見かけて、アンチではない光一君ファンに同情した。
週刊誌で好きな人がリークされて、更にそのことで同じファン同士で争うなんて可哀想。



あと、光一君ファンは分かり易く自身と彼を「同一視」しているが、今回は「投射」が一番気になった。

このブログでも過去何人かいらっしゃったが、光一君のことを自分自身を区別出来なくなっている人がいる。
光一君が誰かに褒められれば、自身の価値が上がったように振る舞い。
彼女達が非難されると、光一君が批判されたと思い込む。

週刊誌ネタでは、自らの感情を投射していると思った。
彼女達が剛君に嫉妬心や劣等感を抱いているのを、剛君が光一君(=自身と同一視する人物)に抱いていると錯覚しているのではないかと。

とはいえ、飽く迄趣味で専門ではないし、実際に会話したこともない複数人のこと。
そうである人と違う人がいるだろうけど。
なんとなく見ているとそんな印象を受けた。


結論。
フロイト系大好き。

なおさんへの返信

中国人の暴動についてはあまり知識がありませんが、なおさんはそう思われたのですね。

私は中国語が分からないので、ニュースで映像を見ても状況を正確に把握出来ません。
中国は人口も多く、土地も広く、又方言を含め、言語が多様です。
なおさんが指す暴動がどのようなものか分かりませんが、「一部」について詳しくない為、似ているか否かは言及しかねます。

また、剛君ファンによる署名活動や「帰れ」のコールという話は初めて知りました。
私の知る限りでは、KinKi Kidsのコンサートで署名やコールがあったようですが、剛君ファンであったという確証はどのように得られたのでしょうか。

「愛剛無罪」という言葉、可愛らしいですね。
KinKi Kids・光一君共にどちらのファンに対しても批判はします。
「愛剛無罪」を掲げるのであれば、KinKi Kidsファンも同様に擁護の対象になるでしょう。
ご期待に副えず残念ですが、KinKi Kidsファンも剛君ファンも、非難することはあります。

自分の正義は他人の正義だとは思いません。
文化や宗教の違う国で生活しておりましたので、実際に体感することも多くありました。

なおさんは「無神経で自分の傷みだけ敏感で他人の痛みや事情は理解しようとしない。自分たちだけが正義て他は全て悪(アンチ)と決め付け排除しようとする。」と書かれていますが、確かに身に覚えがないわけではありません。
こと政治に関しては特にそうですね。
政治家がどのように考えているか、国政の事情を理解するよりも先に、「消費増税反対」「外国人参政権反対」と思ってしまいます。
自らの価値観だけで国が成り立っているのではないことをしっかりと理解し、知識を深めないといけないですね。

ドラマ雑談他

あ。
昨日書いたのに、下書き保存されてた。


ドラマ「プラトニック」はライブを蹴ってまで受けた話だと聞いた。
悲しいような、そうでもないような気持ち。
音楽を愛していることに変わりはないけど、剛君を知った原点はドラマ。
音楽を聴かなかったらファンになっていなかったにせよ、「役者・堂本剛」がきっかけで音楽を聴いた。

ミュージシャンではなく役者としての彼を見るのも楽しみ。
その後にライブがあれば最高。


そういえばドラマ(内容)について完全に楽しみに思えない理由がもう一つあった。
男性嫌いの自分が恋愛ドラマに共感出来ないという話と同じような内容だけど。
「何故娘に心臓を提供してくれる男性と恋愛出来るのか」

自他共に認めるシスコンの私。
例えば姉が心臓に問題を抱えていて、生き残る手段が移植しかないとする。
そんな私の目の前に心臓を提供してくれる人が現れる。
(姉とは血液型が違うから、自分の心臓は移植出来ない。)
どう思うか。

私は性格が宜しくないので、どんなにその人の性格が良くても、外見が格好良い・綺麗だとしても、その人が心臓にしか見えないと思う。
人前に立つ時、「見ているのはジャガイモ。そこにいるのは人参。」と言い聞かせるみたいに。
男性どころか人間にも見えない、心臓。

「娘に心臓提供者が現れて、恋に落ちる可能性はあるか」という話をしてみたけど、やっぱり母親も同じことを言っていた。
蛙の子は蛙だった。

いや、そんなこと言っていたらドラマ始まらないし、剛君が演じる役の意味がなくなっちゃうんだけど。
中山さんの役は、そんな私達にはどう映るか。
そこも楽しみにしていよう。



話が全く変わって。

剛君の笑顔が好き。
周囲も幸せにするような笑い方で、本当に可愛らしいと思う。

でも、音楽をやっている時の表情は気になったことがない。
しかめっ面だろうと、笑顔だろうと。
全く曲に合っていないと違和感があるかもしれないけど、そんな光景見たことない。

そして役者の剛君。
苦しそうだったり、悲しそうな表情も見たい。
笑顔のシーンも好きだけど、影のある役が似合う。
ドラマで笑っているのは演技だからというのもあるかな。

普通他人の苦しそうな顔は見たくないから、自分が不思議ではあるけれど。
役だと理解しているから辛くならずに見れる。
色々な表情が見たいし、あの演技力で仄暗い雰囲気を演じられると堪らない。

勿論、実際の剛君は幸せであってほしい。



ここ数日食事が出来ていない。
明日からの仕事、少し気が重いな。

韓国の話の続き

「ネット上で見る韓国人と光一君ファンは似ている」という文章に幾つかコメントがあったので、コメントの返信も兼ね、理由を書きたいと思います。
勿論以下を読んでも納得出来ない方はいらっしゃるでしょう。
賛同は必要はありませんが、言葉足らずだった為、光一君ファンや韓国人の方々に対して批判的な書き込みを戴きました。

個別の返信ではなく申し訳ございません。


初めに、文章をお読みいただけましたらお気づきと思いますが、「ネット上で見る」という言葉通り、全ての韓国人を非難しているのではないことをご理解下さいませ。
全ての韓国人と書くには、あまりに多くの丁寧且つ親切な韓国人を知っている為、このように表現しました。

ご指摘の通り、良い意味での表現ではありません。
少なくとも私が見た幾つかのサイトでは、実際韓国に行った時には一切耳にしなかったような、また対面して会話する上では考えられないような言葉を多数見かけました。
批判的表現の理由は以上です。

もう一つ、「光一君ファンの多くは純粋に応援していると思う」というコメントもいただきました。
同意致しますが、私の考えではその点も光一君ファンと韓国人が似ていると思った理由の一つになります。

ネット上でも多くの方が自国への愛を書き込んでいます。
全ての言葉が中傷というのではありません。
実際に目にする機会は少ないですが、光一君ファンに関しても同様のことが言えるでしょう。

また、彼女達の言動が光一君への愛情故の行動であることも、韓国人と似ていると思います。
韓国人も愛国心があるからこそ、日本への敵対心を強めています。
剛君や日本への嫉妬や、それぞれが抱く不満があったとしても、根底にあるのは愛情です。

中には「光一君ファンと同じというのは韓国人に失礼」というコメントもありましたが、光一君ファン全体で考えるのであれば、それ程低く評価する必要もないのではないかとも思います。
(彼女達を高く評価するつもりもありませんが。)
逆の意見の書き込みについても同様のことが言えます。


以上が先日の言葉の詳細と部分的なコメントの返信です。

どちらも過度な人々が極端な程声を荒らげていて、それが目立っている様・目立ち方が良く似ていると感じました。
二つを天秤に乗せ、同じ高さに見える位置から見ているだけなので、違う角度では上下することもあるでしょう。
また違った意見もお待ちしております。

えりこさんへの返信

どの学年にいてもあのような会話をする人はいましたね。
大抵が家庭で問題を抱えている子だったので「愛情不足で可哀想」と思っていましたが、対象が大人になるとまた考えも変わってきます。

言葉が正確であるかは別にして、私は「頭の良さ(=勉学が優れている)」「賢さ(=想像力、物事を見通す力がある)」と表現しています。
頭が良い人も彼女達と似た言葉遣いをすることがありますが、賢い人はしません。

僻み妬みはあるでしょうね。
「年齢を重ねている分妙に上から目線」も、同様に感じることがあります。

生きている間は常に成長出来ると信じています。
急激な変化は望まずとも、彼女達の言動を反面教師に、自分を振り返るきっかけにしたいと思います。

また「プラトニック」予告とポスター

仕事の繁忙期が終わった。
今のこのゆとりがある時期を堪能。
もうすぐ母親の手術。


ポスターの写真を見た。

剛君の儚げなのに、それだけじゃない視線。
視線の先は中山さんではなさそう。
中山美穂さんは抱かれているのに、剛君を気に止めていないようにも見える。
シンプルだからこそ二人の綺麗さが引き立つ。

身長差が気になるところではあるけど、中山さんもあまり身長が高くないみたいで。
公式ブログで抱き合っていた方々を見るに、剛君が垂直、中山さんが少し前のめりになる形になっているのかな。
プールは見本の男性の腰くらいの高さだったから、多分そんなところだろう。

登場シーンの髭を生やした剛君は恰好良くて。
雑誌の表紙?の彼は可愛らしい。
そしてこのポスターは綺麗。
色々な姿が見られて嬉しい。


あと、また予告の話。
別バージョンを見た。

雨に濡れた青年。
目の動きがいい。
ふと視線を少し上げて、それから上目の二段階。
剛君はそういった段階を踏んだ演技をする。
それがまた自然で、儚げで好き。

ナイフで襲われる青年。
まだ喧嘩をさせたがるのかと思ったけど、剛君は手を出さないみたい。
睨めつけるような視線ではなくて、真っ直ぐな眼がグッとくる。

倒れる青年。
下からのアングルは少し頬が丸く見える。
目を瞑っているととても綺麗。
でも鼻血が。

「25日夜10時スタート」の声が恰好良い。
ラジオやバラエティとは違う滑舌の良さ。
いつもより低めでしっかりとしたトーン。
やっぱり彼の声は特徴的で魅力的。

2分間の予告も公開されたみたいだけど、それを見ちゃうとドラマの楽しみが半減されそうだから見ない。
あらすじも読んでない。
早く見たい。

あるツイートへの反論

見てしまったKinKi Kidsファンのツイートが不快だった。
彼女達に直接話しかける程人が良くないので、ここで。

話題に上がっている女優は野村麻純さん。
Twitterはマネージャーが呟いているみたいで、剛君ファンがリツイートしているからたまに見る。
このブログで初めて知った手足の長い女優さん。
ツイートには撮影中剛君と遊んだ形跡のある写真が幾つか。

以下、見たくなかったら閉じて下さい。
長いです。




@K3Yumi5124: (´-`).。oO(つおしのドラマに出るよく呟いてる新米女優…山○紗○加と同じ事務所やったんか…っつーかまだおったんやwwwで、この新米女優…堂兄に出たいなんて百万年早いからwww)
@4Momo0715: @K3Yumi5124 あーそんな人いたね〜堂兄には、選ばれし人にでていただきたい…
@K3Yumi5124: @kkk51r24b (´-`).。oO(ね~身分をわきまえろ!ってかフジ関係ないしwwwなんの由縁もないやんね)
@K3Yumi5124: @mio_pinkrose 今、見たよ~知らん人www人の会話、全部 見てるんや…怖いΣ(゚∀゚ノ)ノ別に実名出してないのにねwww
@mio_pinkrose: @K3Yumi5124 うんw実名出してないのにww こわすぎだよww 誰だよ← (´-ω-`) 会話、見ないでくれ~ww

売名と罵りたいのかな。
彼女達が好きなKinKi KidsはSMAPの後ろで「売名行為」をしていたみたいなのに、なんという矛盾。
最近よく名前を聞く「ジェシーくん」も彼女達には「売名行為に必死な後輩」になるのだろうな。


ただこの女優さんに嫉妬しているだけなのだろうけど、悪びれることもなく、更に注意した人達へ暴言なんて。
Twitterで特定の人を批判するのは、公共の場で、しかも本人やその親族・知人がいるかもしれない所で大声で悪口言っているのと同じ。
しかも、全ての人が閲覧出来るように設定している。
自らその選択をしたにも拘らず、注意した相手を非難するような言葉をツイートしていて、言葉は悪いが神経を疑う。

「いつ誰が見ているか分からない」
インターネットを利用しているのであれば知っていて当然、知っていなければいけないこと。
そんな初心者でさえ理解しているようなことに文句をいうのであれば、インターネットに手を出すべきじゃない。
ROMれ。


そもそも。
新米女優がバラエティに出演するのは嫌ですか。
それとも新堂本兄弟は格式あるバラエティで、出演者はベテランでないといけませんか。
数回しか見たことない番組ですが、それ程素晴らしいゲストばかりを集めていたとは知りませんでした。
私の知る限り、剛君ファン・KinKi Kidsファン問わず、ゲスト選びに文句を言っていますが。


一番最初のツイートをした人の自己紹介に
「人間・失格」の頃からftrを愛してます(♡˙︶˙♡)ソロになるとツヨよりですが、とにかく「S」が大切、ftrセットが1番…かなりのイチャイチャKidsが好きな為(車×魚)オンリー、アンチはお断り٩(๑`ε´๑)۶お仲間さんは大歓迎~仲良くして下さい٩(๑♥ڡ♥๑)۶
と書いてあったけど、上記のツイートはアンチでしかない。
KinKiのアンチでなければ誰をアンチしても構わないということかな。
ダブルスタンダード。

「人間・失格」の頃からのファンということは、私の親と同世代くらいだろう。
何故ダブルスコア程も生きているのに、少し考えれば分かることが理解出来ないのか。

KinKi Kidsファン全員にモラルがないとは思わない。
寧ろ少数だろう。
でも、KinKi Kidsのファンがアンチになった原因の一つだという人も数人知っている。
そこまでかは別にして、確かに上記の方々は感情ばかり先走ってマナーや常識が欠落している。
あの女優さんに少しでも好感を持っている人は不快に思っても不思議ではない。

あえて差別表現をするなら、彼女達は世間一般で言われるような「ジャニーズファン」なのだと思う。
愛情と嫉妬を撒き散らす人達。
盲目になれる程に人を愛せる力は尊敬するけど、その素晴らしい感情を他人を傷付ける為に使うなんて勿体無い。
しかも共演者アンチなんて、好きな人にまでマイナスになりかねないのに。
(それは彼女達が一番理解していると思っていた。)

特定の人や集団を批判するのは、自分自身が非難される可能性を高めること。
今私も自ら同じ状況になりにいっているわけだけど、似たような行動を取っている自分に到底良い気分にはなれない。

毒舌が過ぎたかな。
もっと感情のコントロールが出来るようにならないと。
途中トイレに行ったら考えていたこと飛んでいったから、意味が分からなくなっているかもしれないけど。
とりあえず更新します。

「プラトニック」のポスターと予告2

「プラトニック」のポスターの一部が公式ブログで公開されていた。

ポスターのワンフレーズを見て、ラブストーリーが苦手なことを思い出した。
病院や警察系、動物、それとノンフィクションしか見ない。
恋愛ものは苦手。

過去野島さん脚本で剛君が出演したドラマ「人間・失格」は上記に当てはまらなくても好きになった。
このドラマは見た後にどんな感想を持つかな。
剛君の演技ばかりを見てしまうか、ストーリーに惹かれるか。


前回のブログに書いたものとは違う「プラトニック」の予告も見た。

中山美穂「娘を守りたい」
堂本剛「命を守りたい」
二人「プラトニック」

中山さんの声、色気があって好き。
母親よりも女性を思わせる声と発音。

そして剛君の声。
まず予告で聞けたことに感謝したい。

彼の声はこういった時でも歌っているみたいに聴こえる。
ワンフレーズでアピールしなくちゃいけないから、ドラマの台詞とは違った声を求められる。
一瞬で惹きつける声。
歌っているように聴こえても可笑しくないかな。

剛君の声は心地良い。
なんとなく聞いていても何の違和感もなく耳に入ってくる。
誠や荒太のように諭すような、独り言のような、落ち着いたトーンが似合う。
今回のドラマも今入ってきている情報では気性が荒そうな印象は受けないし、楽しみ。
(音楽はリズム感の良さや声量・声域から、テンポの速い曲や抑揚の激しい曲でも歌いこなしてしまうけど。)



恋愛なんて覚えている限り殆どしたことがなく、それ故他人の恋愛に共感出来る部分がないからか、恋愛ドラマやそういった曲が苦手。
「プラトニック」は名前の通り恋愛がメインになってくるのだろうから期待し過ぎるのもあれだけど。
「母と娘」「他人の命」といった部分がどう表現されるかはとても楽しみ。


何の纏まりもないのは相変わらず。
相変わらずついでに忘れないように情報を一つ。

スタジオパークからこんにちは
NHK総合
2014年5月23日(金) 13:05-13:50
MC:清水ミチコさん

お昼休みに早く行けば間に合う時間。
見られるかな。

「プラトニック」の予告

ゴールデンウィークが終わった。
予定していたことがあまり出来なくて悲しい。



ドラマ「プラトニック」の予告を見た。

「僕のハートを差し上げます」
剛君っぽい。
「心臓」ではなくて敢えて「ハート」と表現するところが。

「心臓」という意味でなかった、という展開を思い描いて一人で笑っている。
恋愛ドラマで主人公の娘が病気の設定だからそれはないだろうけど。
というよりもそんな展開になったら嫌だけれども。


予告では髭で男臭いような青年。
リアルタイムで観ていた「向井荒太の動物日記 〜愛犬ロシナンテの災難〜」や「元カレ」、レンタルしてから好きだった「君といた未来のために 〜I'll be back〜」からは想像し難い役柄。
こういった役が似合うようになったのだな。

水辺の後ろ姿は普段の彼とは全く違った雰囲気を醸し出していた。
(普段と書くと日常を知っているようだけど、知りません。)
実際に写っていたのは10秒足らず、台詞も聞こえなかった。
それでも「役者・堂本剛」が前面に出ていた。
流石。

中山美穂さんも綺麗ながら派手な顔立ちではなく、良い配役だと思う。
今発表されているキャスティングも好き。
名前だけでは今一ピンと来ない人もいるけど。


気になるのは適合するのかということ。
異性で体格・年齢差もある。
血液型が一致するだけでは移植出来ない。
親族以外の適合率はどれくらいなのかな。
そもそも名乗り出る人がいないだろうから数値化出来ないか。

調べるシーンもあるよね。
何話目で結果はどうなるのか気になる。
前半に検査なら適合しなくはないと思うけど、後半なら結果によっては剛君が生き残る可能性がある。

それに心臓移植者の10年後の生存率は50-60%くらいだと聞いたことがある。
最近は確率も上がってきているだろうけど。
移植に成功したとしても、女の子が成人まで生き残れる可能性が50/50なら、他人が無理に提供する必要はないと思ってしまう。
親はそうは思えないとしても。



ミュージシャンとしての剛君が見たかった気持ちは正直強い。
でも内容を知れば知る程観たくなるドラマだと思う。
本当に楽しみ。

ふわりさんへの返信

ふわりさんはKinKi Kidsのファンなのですね。
私は剛君のファンなので、不快な表現や記事がありましたら申し訳ありません。

過度な誹謗中傷をしているアカウントは、見付けた時に「スパムを報告」しています。
通報はまた他のやり方になるのでしょうか。
少し調べてみたいと思います。
教えて下さり、ありがとうございます。

えりこさんへの返信

何故自ら好きな人の迷惑になりにいくのか、理解出来ません。
見に行きたいと思う人もいるでしょうが、理性的に行動するのはマナーです。
ネットでは書かずとも、「少しだけ」と見に行っているファンもいるでしょうね。
勿論外での撮影はそれも考慮しているでしょうから、多少は仕方がないのかもしれませんが。

役者としての剛君は画面上で観る、アーティストとしてはライブで聴く。
撮影をしている剛君はどこにも属さないので、私はあまり興味がありません。

ドラマの撮影は何度か見たことも、役者側として参加したこともありますが、特別面白いことはなかったと記憶しています。
飽きずに7時間も「観察」していたのは、それ程剛君が好きだったからなのでしょうね。


「嘘を言い続けると本当になる」という言葉で韓国との慰安婦問題を思い出しました。
韓国外で知り合った友人達は違いますが、ネット上で見る韓国人と光一君ファンは何処か似た雰囲気を感じます。
この意見には賛否両論でしょうが。

私もえりこさん同様、最初は彼女達の存在自体が冗談だと思っていました。
被害妄想を繰り返し、特定の人物を数年に亘り執拗に中傷する。
普段どのように生活しているのか、とても不思議です。
多くがそうであるように、えりこさんが嫌悪するのも仕方ないでしょうね。
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堂本剛さんのファン。
堂本光一さんは嫌いではない程度。
KinKi Kidsを含め、よく知らないけどたまに触れる予定。

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