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自己肯定

最近はあまり光一君ファンを見ない。
理由は彼女達が剛君の話題を出さないからではなく、ただ私がネットを見る時間がないから。
流れてくる情報に少しでも追い付きたくて、多少時間が出来たらtwitterや知り合いのブログを見ているのだけど、どうやら彼女達は最近も剛君の話題に必死になっているらしい。


光一君ファンはとても自尊心が強いみたい。
自分を大切にできるのは素晴らしいが、他人にまでそれを求めるから少し面倒。

誰かに認められたい。正しいと思われたい。
私もそう思う。
だからチラシの裏にでも書いていればいいような独り言をネット上に晒す。
程度の差はあれど、大多数は同じように思っているだろう。
それなのに彼女達の言葉は異常に感じられる。
何故か。

「相手を否定する」という行為は原因のヒトツだと思う。
(この文章中では私も光一君ファンを否定しているようだが。)
他人を否定するのは、自分の中で自身の相対評価を上げるのと同じ。
自己評価を上げて自尊心を保つ手段。

「他人から批判されるのは嫌、でも自分からは拒絶。」
そういう姿勢も、批判は自尊心を傷付けるから、その原因を排除したいに過ぎない。

悪口を言う人は満たされなさを他人の所為だと感じている。
認められる経験が少なかった為、「自分は正しい」と思いたい、他人がしてくれなかった自己肯定を求める一心で、認めてくれない人を悪だと思いたがっているのだろう。


もう一つ。
光一君ファンというか、これはアイドルファンにもよく見られる傾向。

特定の人に陶酔し、同一視する。
その人が認められるのを見て他人から認められていると感じる。
その特定の人物が批判されて激怒するのは、自分自身が認められていないと受け取ってしまうから。

そもそも自我が確立するのは他人を認識してこそ。
自分は自分、他人は他人。
個人・個性を認め、他人と自分の線引きが出来るようになれば同一視もしなくなる。

結局、悪口を言う人、ここでは分かりやすく光一君ファンを例に出したが、そういう人は他人を通して自己肯定欲求を満たしているだけ。
(悪意がないとは言わないが、悪意しかないわけでもない。)
本当に相手を好きなのではなく、飽く迄自分を受け入れてくれる、否定しないでくれるから。
そこにあるのは自己愛だけ。


最初の方で書いたが、自己肯定は誰もがしたい。
大凡全ての人が「自分を認めてもらうこと」は嬉しいと感じる。

違いが上手く説明出来る程口達者ではないし、自分でも書きたいことが分からなくなってきたけど。

上手く他人と自分の線引きが出来るようになればいい。
常に比較するのではなく、素直に自分を認めてあげられればいい。

こうやって書いていくと、私ももっと他人を尊重して生きないといけないと感じる。
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選択の自由

アメリカの授業で学んで以来、ナチスドイツ時代の本は好きだ。
普段読書をしない、文字を見ると眠くなる私には珍しい程、良く読む。

収容所には自由なんて言葉はなく、ただ生きるか死ぬか。
それさえも選択出来ない人達ばかりだった。

私は戦後50年近く経ってから日本に生まれた。
「生きる」という選択は常に存在していたし、家族や友人もいて、食べ物にも困らず、勉強、音楽、仕事と選択の自由を与えられてきた。


やりたいことが出来る環境にいる。
その環境に感謝している。
そう感じられる自分にも嬉しく思う。
(選択の自由が苦痛だった時期もあったから特に。)

同様に感じる他人も尊敬している。
更にその環境の中で精一杯やりたいことをやっている人を何より素晴らしいと思う。

「やらなきゃいけないこと」を確固たる自分の意思で行っているのであれば素直に凄いと思えるけど、嫌々行っていたり、それにばかり囚われる人は時間を無駄にしているように感じる。
見ているともどかしくなるから少し苦手。


何度も書くようだけど。
剛君の音楽は、彼が今やりたいことが伝わるから好き。
それを実行出来ているのだと感じられる。

shamanipponは大衆向けには作られていないし、そうなると今の日本では嫌悪されることも多いだろう。
剛君自身もよくそれを重々承知しているという発言をする。
でもshamanipponを掲げて音を鳴らす。

やりたいことをやらない人生なんて生きる価値がないと思う。
他人にその価値観を押し付けるつもりはないけど。
私はそう思っているから、剛君の音楽は純粋に楽しめる。
それにプラスして楽器や歌声のグルーヴも変化し、曲の多面性が引き出される音楽だから面白い。

今の日本が持て余す「自由」を無駄にしないその姿勢が本当に尊敬出来る。


出掛けなきゃ。
以上「shamanippon -ロイノチノイ-」を聴きながらナチスの本を読んでいて思ったことでした。

美佐希さんへの返信2

個人的な考えではありますが、悩めるうちはまだ狂ってはいないと思っています。

私は「何故その行動をとるか」を知ると少し楽になりました。
良く言えば自己認識、悪く言えば自己正当化の為の言い訳作りです。

過呼吸や過食のメカニズム、自傷行為や自己嫌悪の効果を調べました。
デメリットばかりに着目してしまいがちな自傷行為も身体が必要としている場合があります。
精神的苦痛よりも対処し易い身体的苦痛へ変換し、身体的に治癒する。
身体的苦痛によって脳内で分泌される鎮痛作用のある物質が精神安定に繋がることも分かっています。

どうすればいいのかは人それぞれで一概には言えませんが、後悔することが分かっていながら止められないのであれば、やるしかないのでしょうね。
私も実行しては後悔の繰り返しです。

その瞬間は悩みや辛さを忘れられるのであれば、決して悪いことではないと思います。
ただ1時間、1日後、将来生きていく上で後悔が少なければ良いというのも正直な気持ちです。

「shamanippon -ロイノチノイ-」 感想2

もう大分溶けたけど、雪で予定がなくなったので、「shamanippon -ロイノチノイ-」を聴いている。


一番聴いている回数が多いのは「ロイノチノイ」
思ったより聴いているのは「Welcome to shamanippon -INISHIE groove」
惹かれ始めているのは「イノチトボクラ」
そこそこ聴いているのは「ヒトツ」

CDの楽しみ方は色々あり、歌詞カードを見て聴いたのはアルバムを手にして4日後の昨日。
最初は通して何も考えず、他のことをしながら聴く。
次に気になった曲から順に目を瞑って聴く。
そしてヴォーカル、ギター、ベース、コーラス等々、メインを変えて聴く。
そうしてから歌詞を見ながら聴く。
ライブでは出来ない楽しみ方。

歌詞カードの写真も昨日初めてちゃんと見て、少し衝撃。
「ふつうよし」の歌詞カードは全体的に綺麗な花の写真が掲載されているのだけど、その中に輝く生姜。
着ている服はミッキーマウスを連想されて、更に面白い。


曲についての感想書こうと思ったのに、また長々と書いてしまった。



「イノチトボクラ」

「ボク」と「きみ」、どちらが「追いつけずにいる」のだろう。

何故別れなければならなかったのか。
愛を伝えても届かないから、「愛し合うなんて ひとりじゃ 叶わない」から?
"I'm always believing you"というコーラスからすると見捨ててはいないみたい。
愛しているからこそ離れることを選んだのかな。

「愛が恐いんだろう? そう…愛は覚悟だよ」は誰に対しての言葉なのか。
「きみ」に対してのようにも聴こえるし、「きみ」に別れを告げる自分への言葉にも思える。
そもそも「きみ」が自分ではないとは言い切れない。

程々に明るく、場面展開はありながらも適度に短調な曲調がまた良い意味で歌詞とミスマッチで面白い。
剛君の歌い方は少し抑え目かな。
これは歌詞に合ってる。

先日も書いた気がするが、剛君のフェイクが綺麗で好き。
高い声が引き立つ。

全く関係ない話題だけど。
数年ぶりに読み返している「鋼の錬金術師」と漫画の後半が少し被る。
矛盾するようだけど、明るい暗さが特に。

「shamanippon -ロイノチノイ-」の歌詞カードも色鮮やかではあるのに、全体的に黒みがかった色をしている。
曲も同じような印象を受ける。
剛君の曲、特に「shamanippon」関係の曲はテーマが暗いけど、一定の明るさは兼ね備えている気がする。
この曲ではそれがいい感じに表出している。


とりあえず、今一番気になっていた曲の感想?でした。

えりこさんへの返信

彼等は音楽らしい音楽を奏でていますよね。
好感を抱く人達が楽しんでいるのを共有出来るのはとても幸せです。

「ヒトツ」は比較的シンプル、「Ginger」は言葉遊びが多いと思いますが、どちらも個々の魅力があって好きです。
私もえりこさん同様、剛君が表現したい音楽に興味があります。

剛君の音楽は特に受け取る側に委ねられる部分が多いですね。
それでも彼が伝わるように考えてくれるのは嬉しいです。

美佐希さんへの返信

アルバム購入されたのですね。
私も悩んだ結果全種購入しました。

剛君の音楽は歌詞にも惹き込まれますよね。
「イラミイナカハ」は情景が「ソメイヨシノ」に似ている気がします。
引用の部分は剛君がソロを始めた当初、又はそれ以前から共通して持ち続けている考えなのでしょう。
根底にある彼の感性が強く現れているようで、私も大好きです。

直筆は嬉しいですよね。
美佐希さんが幸せな時間を過ごせますようお祈りしています。

「shamanippon -ロイノチノイ-」 感想

「shamanippon -ロイノチノイ-」
フライングしてきました。

とりあえず、MVの感想だけ。


「Ginger」

ダンスがトラジ・ハイジの「ファンタスティポ」みたいだった。
真面目なのか、巫山戯ているのか。
曖昧なところが剛君らしい気がする。
メイキングでは最初左右揃っていたのに、実際MVで使用された部分は右が少し下がっていた。※ブーツ

思わず笑ってしまったシーンが幾つかあったのだけど、特に生姜を齧っている時に嘔吐いているのが、真剣そうなのに笑えた。
「カットです」の女性の声が揺れていた。
もう一つ、「ジンジャー」と「ジャンジー」の違いの説明で「上手いこと言った」とドヤ顔した時も面白かった。

髪がもしゃもしゃしていた方の音、最高でした。
全体的に歪んだ音が好き。
ベースはハイテンション気味も好きだけど。
剛君が話している時にも音が鳴っていて、話が入ってこなくて困った。

女性コーラスと演奏だけのものも聴いてみたくなった。
彼女達くらいの高低、安定感は聴いていて気持ちがいいし、剛君も歌っていて楽しいだろうな。


「I gotta take you shamanippon」

剛君だけでなく皆が楽しそうに撮影していて、見ていて幸せになった。
真面目そうなのに巫山戯る時は全力なのが素敵。

音楽に浸っている感じが凄く好き。
それぞれがこの曲に個々で浸っていて、それでも一つの音楽が出来上がる。
作っていて楽しいだろうな。

自分に合わせてもらうのではなく、どうすればいいか、どちらの音が合わせやすいか、バンメンに尋ねていた。
剛君自身は勿論作り手なのだけど、バンドの方々も同じ作り手であると考えているからこその行動。
そして音への探究心やバンメンの音作りへの信頼が伝わる一言。
決して自分だけの音楽・場所とは思っていないよね。

かなり歪ませているように感じた。
私が聴く音楽がハイなのかな。

男性陣も歌にも参加していて、それがとても心地よくて。
剛くんの声には思っていたよりも幅広いコーラスが合う。
コーラスの力量もあるのだろうけど、メインヴォーカルとして天性の才能があるのだろう。



最後。
「ロイノチノイ」が想像を遥かに超えていい。
「shamaspice」は可愛い。
「イノチトボクラ」のラストから「美しき日」の流れが鳥肌もの。
取り敢えず特別印象的だった曲だけ。

えりこさんへの返信2

どこいこ見ることが出来ました。
本当に魅力的な人だと再三実感しました。

私も剛君の音楽を聴き、とても幸せな気持ちにさせてもらっています。
剛君がいなかったら関わることがなかったであろう方々が大勢います。
繋いでくれたご縁に感謝しています。

彼が幸せでいられるよう、出来ることをしていきたいと思います。

美佐希さんへの返信3

私も同じように思っています。
今後は過去を繰り返して欲しくはないですが、あの時を経験してくれたからこその今なので、不謹慎ながら感謝もしています。
勿論これは今の剛君が「大変な時期があって良かった」と感じているからこその考えですが。

後悔が出来ないのは辛いですよね。
そればかりでは耐え切れなくなりますが、適度に感じられるのは幸せなことだと思います。

お返事が遅くなってしまうこともありますが、またいつでもコメント下さい。

「I gotta take you shamanippon」MV

「I gotta take you shamanippon」のPV一部見た。

好き過ぎて辛いくらい。
この曲はドリームフェスティバルで聴いてから異様に好き。
そしてこのMVがいい。

楽しそうな表情が見れて嬉しい。
これをライブで、生で見られたらどんなに嬉しいか。
真顔で歌っているのも好きだから、必ずしも大勢でワイワイしている必要はないのだけど。


音楽自体の感想はラジオの感想で書いたかな。
書いてないかもしれない。

歌声の色っぽさがいい。
抽象的表現だけど、この曲は人間味のある色っぽさが目立ってる。
「shamanippon」の「p」が特に好み。

コーラスの女性の声もタイプ。
高いけどキンとする高さがない。
剛君ソロのコーラスはどの女性も凄く好き。
彼の声とよく合ってる。


剛君の着ているあの服はどうなっているのだろう。
とても可愛い。
アシンメトリーになっていて、片側が結構長い。
歩いたり跳ねたりしていると裾がひらひらと揺れ動いて綺麗。

赤と黒の洋服の組み合わせがとても好きで、よくライブに着ていくのだけど、剛君のライブでは赤がドレスコードだったと聴いてから凄くテンションが上がっている。
かれこれ数ヶ月は。
中々このMVのような明るい赤って売っていなくて、ライブが決まったらすぐ探しに行こうと計画している。
可愛いのがあるといいな。


剛君の足首が細くて驚いている。
最近雑誌(「音楽と人」かな?)を見て脚全体が細いのに気が付いた。
あまり下半身って見ないのだけど、最近痩せたのかな。
剛君は丸顔で実際より太って見えるけど、凄く線が細い。


コメントのお返事はまた明日以降します。

「Rush」宣伝

クリス・ヘムズワースとダニエル・ブリュールと映画「Rush」の宣伝でテレビに出ているのを見た。

字幕でも見てみたかったのだけど、正直字幕の出来が悪過ぎて。
宣伝を見て見る気を失くすって相当。
あれは映画で流れる字幕そのままなのかな。

字幕って見ようと思わなくても目に入ったりする。
あの字幕なら見に行かない。
字幕も吹替もないのなら見ようか。
それならもっと興味持てることに時間使った方がいいか。


「字幕では説明が少なく、吹替の方が分かりやすかった」という意見があった。
実際に元の映像で説明が足りないということなのか、翻訳してないだけなのか。

忙しいし、考えるのも面倒だし、このままだと吹替すら見ないのではないかと思ってしまう。
剛君の声だけを聴いて、他は元の映像・音声だったらいいのに。
とはいえ、映画でのダニエル・ブリュールの発音も好きだからそれはそれで勿体無いかもしれないけど。

「やすとものどこいこ!?」箇条書感想

「やすとものどこいこ!?」
2014年2月2日放送分。
感想箇条書き。

やすよさん、ともこさん二人が揃っていたらもっと面白かっただろうと思いつつ。
産休だと聞いた。
是非元気な赤ちゃんが生まれますようお祈りしています。


・高円寺での衣装のコート、ボタンいっぱいで可愛い。
・高円寺に20代前半に来てたという衝撃。10代20代と家の近くによく来ていたらしい。
・剛君は古着と新品、レディースとメンズ、しまむらとヴィトンをミックス。私はレディースとキッズ、和物と洋服、東南アジアと洋服ならする。ミックスは面白い。
・しまむらとヴィトンは上手く着こなせばしまむらがヴィトンに、下手すると全部しまむらに見える。
・都内にしまむらってあるの?という衝撃。
・上に飾ってあったナイロン柄ジャケットが可愛い。これは男性より小さめの女の子が来てると可愛いと思うけど、剛君似合う。小さいから?
・「してはるのが」「ならはったら」が可愛い。少しおっとりした関西弁好き。
・「人のやつ見んの楽しいですね」って感じる男性っていいね。
・剛君って猫服好きなん?島忠で着てた猫は実際着用した方が可愛い。そういうの見つけるの上手い人っていい。
・やっぱり赤に目が行く剛君。
・いちまんにせんはっぴゃくえん。ひらがな。
・剛君がやすよさんに持ってきたカーディガン可愛い。
・女性店員さんの服装もかわry。
・英語見て(・・?)ってなってる剛君かwry。

・歩き方は男性。
・指折り数える程のお部屋。私は今3人家族で7LD2K。一人で住むには大き過ぎないかい?
・帽子は派手とシンプル両極端持ってるのがいい。同感。
・グリーン系ハット最近買った。剛君褒めててちょっと嬉しい。

・テキーラハウスのアボカドチーズコロッケは今度家族で食べに行くつもり。私はアボカド苦手だけど、剛君が美味しそうに食べるから食べてみたくなった。美味しそうに食べる人って魅力的。
・「はま、食べたい?」リピート。この声素晴らしいです。
・「へたくそ」の声と笑顔に惚れ惚れ。
・人差し指舐めてた。
・さりげなくお手拭きを二人の前に置く優しさもいい。

・衣装チェンジ可愛い。こうやってすぐ使ってその姿を見せてくれるのが嬉しい。優しい。
・剛君色白。
・風水に詳しい剛君。玄関にトゲトゲの植物置くと弾く。トイレはラベンダー等の紫がいいはずとのこと。
・ポケットに手を入れて歩くのが男っぽい。散々可愛い感じを出してるのに、やっぱり男性らしい格好良さがある。
・関西の地震速報は音がなるのか。ビックリする。
・「いいです」って陣内さんを見る剛君の真っ直ぐな目。どきどき。
・剛君の家にはバブル君。透明のやつの方が気にならない剛君。男性は便器よく見るだろうからね。
・ドーバーパストリーゼ。剛君お勧め除菌スプレー。家帰ってシュッシュしてるらしい。
・目が痒い剛君。
・ハンガーは滑らないやつで黒ではなくベージュっぽいやつ。45cmで少し大きめ。
・バブ購入。「1234567」の音程が謎。「あと7個」が「あと菜々子」みたいな発音。
・ふぁーふぁは詰め替えようでない。前回の容器は捨てたのかな。
・カートを押す時前屈みで体重をかける。手すりでなく、横を持つ。膝の負担も減るのかな?
・剛君お勧めの「あずきのチカラ」ほしい。買おう。
・陣内さんトイレ中、カート内を整理する剛君。性格出る。
・やすよさんが「よし」っていいながら剛君のハンガーねじ潰してる時の彼の笑い声。可愛い。
・エスカレーターで話聞く時ちゃんと人の目を見てる。
・剛君が写ってない時。「あれがない」「落としちゃった」の声。何してるのか分からないけどかry。
・「球体ってこれのことみたい」とやすよさんに教えてもらった直後の顔。眉毛上がった。kry。
・ピンクとレッドのソラパレットブルーミングディフューザーを購入。探してたらしい。私もこんな豪華な見た目じゃないけど、似た作りのローズと桜のディフューザーを愛用。これも試してみたい。
・剛君、選んだのは白じゃないくて色付いていますよ。ちなみに陣内さんがカートに入れた紫は見本です。

・プリクラ。財布片手に気軽に撮ってるのにしっかり可愛い。長年アイドルしてきただけある。
・髪型直して、直前まで画面見ていて、「1」まで言ってからカメラを見る。カメラをずっと見てると不自然さが目立つし、直前に少し上目だからより目が大きく見える。
・睫毛長い。
・鼻も小振りで適度な高さ。
・八重歯可愛い。
・プリクラも可愛いけど、撮ってる本物の剛君が可愛い。

・カンカンって東京でも言わなくない。でも大抵缶っていう。
・剛君お気に入り「Armour」の缶はオシャレで可愛い。
・お揃いをサラッと切り出せるのは、嫌悪感を抱かれない自信があるんだろうなぁ。
・ダンキンドーナッツ好きなだけ。
・お品代でえーっと堂本で。名前をえーっとって。

・600万のギター。私もGIBSON好き。600万弾けるって時の笑顔が!!!
・ピックはどんなのが好みなのか。
・会話してる時も音鳴らすのをやめたくない剛君。
・スラップチョッパー剛格好良い。
・5弦って持ってるのかな。
・最後にもう一度600万のギターを弾く剛君。好きすぎる。
・ジンジャー。流してるパートがラジオと違う。
・プリクラ見る前の剛君。
・首元が痒いらしい。
・顔小さい。
・一緒に見ていた母がまさかの可愛い発言。荒太以来。
・やっぱり痒い。

以上。

美佐希さんへの返信2

詳しい状況は分かりませんが、今はまた少し良くなってきたのですね。
安定と不安定を繰り返すのはどの人間でも同じです。
不安定な時期にやったことを後悔しているのでしょうか。
自分ではコントロール出来ないような状態だったのであれば、実際に本心から思うのは難しくても、「仕方がなかった」と言い聞かせてみてもいいかもしれません。

剛君は自身が辛かった経験からか、今辛い想いをしている人の行為や思考に寄り添うような言葉を伝えてくれますよね。
過去の私や今の美佐希さんのように、自殺願望や自傷行為に悩む人は十分に自分を否定してきている。
それが分かっているからこそ、行動を否定しないでいてくれるのでしょう。

私も彼のそんな姿が好きです。
そして色々な感情を伝えてくれる美佐希さんも好きです。
自分のことしか考えずに始めたブログですが、好きだと言っていただけて本当に嬉しいです。
ありがとうございます。

えりこさんへの返信

苛めは自分が苛められている時だけの問題ではありませんよね。
傍観せざるを得ない(注意すると被害者になる可能性がある)環境では、精神的に苛められているのと変わりません。
肉体的な苛めは傷害事件として立件出来る可能性はありますが、無視等ではそうもいかず、より対処が難しいかもしれませんね。

溜め込みすぎたストレスはいずれ爆発します。
反動のタイミングやどういった形で現れるのかは人によりますが、落ち着いてからでは周囲が戸惑う事もあるでしょう。

今は安定してきたのですね。
とても優しいご家族で、何故か私も嬉しくなりました。
人の多い場所への恐怖を無くすのは難しいですよね。
将来のことを考えると課題も多く大変だと思いますが、また少しずつ良くなっていくようお祈りしています。

気持ちが不安定になると依存しやすいですね。
私も依存はしないように気をつけます。

こうして普段は出来ないようなお話を出来て嬉しいです。
自己満足の為のブログですが、始めて良かったと思います。
コメントを戴き、ありがとうございます。

美佐希さんへの返信

体調は如何ですか。
最近は一日、一週間の中でも寒暖の差が激しく、バランスを崩しやすいですよね。
こうしてコメントの返信を書いてはいますが、返信の返信はしなくても大丈夫なので、ゆっくり休んで下さい。

平安神宮のライブも「Ginger」のPVも剛君らしさが溢れていますね。
泣けるのは幸せです。
美佐希さんは素直な方なのでしょうね。
文章も丁寧で、コメントを読むと暖かい気持ちになります。

書きたいことをただ綴るだけのブログなので、コメントも気侭に書いていただけたら嬉しいです。

えりこさんへの返信

普通に受け止めるえりこさんも素晴らしいです。
股引も履きこなしてしまいそうで、想像して笑ってしまいました。

中心の位置は変わらず、錘だけが360度自由に動く。
剛君は振子のようですよね。
私もファンで幸せです。

堂本剛とFashion & Music Book 20140201

メールや剛君自身の話でも泣いたのだけど、「瞬き - 涙 奏」でまだ目が潤んでいる状態で書いてる。
かなり頻繁に泣かされている。
twitterに書こうとも思ったけど、正直140字では感想が纏まらない。


10代の方々のメール。
「死にたい」「自傷行為を止めようと思わない」
無理に引き止めようとしない剛君の優しさが好き。

私が10代の頃は「自分が何時でも死ねる」という安心感程、精神を安定させてくれるものはなかった。
「自殺するのはいけないこと」と言われるのがとても辛かった。
最後まで自分はいけないことしか出来なくて、生きていても死んでも迷惑な存在でしかないと思っていた。
今もその気持ちはあるが。
どちらを選んでも迷惑なら、いっそ死んでしまった方が被害を被る人は減るからと何度自殺しようとしたか。

ここまで書いたら、涙で画面が見えなくなった。
見ないで書くので打ち間違いは気にしないで下さい。


メールを読まれた三方は少し落ち着いてきたらしく、聴いていて少し安心してしまった。
精神的に安定してきた時が一番自殺率が高いので、本来なら安心出来ないのかもしれないけど、メールして誰かとシェアしたいと思えるくらいになったのなら良かった。

学生は学校が全てになりがち。
学校は辞めて、一度引き篭もってもいい。
もう一度行きたくなったらいつでも行ける。
生きているなら。
体験談。

そしてそれでも学校の中で戦い続けるのもいい。
自分には出来なかった事だからとても尊敬する。


当時忙しすぎて10代の剛君を覚えていないという30代の剛君。
本当に切なくなった。
眠れなかったからだと。

今、「あの時諦めんでほんま良かったって僕は今思ってます。僕はね。」と言える剛君がいることが幸せだと思う。
彼がやりたいと思える音楽をやれる環境を作ってくれた方々に感謝している。

「本当の自分が決まったら強いです。」
「一番見付けなきゃいけないのは自分です。本当の自分。」
剛君は自我をしっかり持っていて、理解している。
そんな風に生きられる彼を素晴らしいと思う。


「過去に戻る」を意識したわけではないが、確かに私が今生きているのは過去にやりたいと思っていたことを、実践しようとしてみたからかもしれない。
英語と医学を学び、貧民国の人を助けたいという夢。
結局現実的には金銭面・体調面共に医者として海外に行くことは断念せざるを得なかったけど、やりたいと思ったことに一歩踏み出せる自分がいることが少し嬉しかった。
ちなみに「自分にとって救われる瞬間を与えてくれるもの」に出会えたかは疑問だけど。

このラジオは本当に色々な事を考えるきっかけを与えてくれる。
音楽のことだったり、命のことだったり。
聴いていると時々辛くも悲しくもなるけど、その分プラスになる。
真剣にメールを送るファンの方、沢山考えて伝えてくれる剛君。
ありがとうございます。


話は変わるけど、剛君の膝、正座が出来ないくらいになっているのか。
半月板損傷・治療についてはあまり知識がなく、だから余計に心配になってしまう。

身体は自分の意思ではどうにもならない時が殆ど。
無理だけはしないでほしい。


本当は「Ginger」の前の話、「縁を結いて」の後の話についても色々思ったけど、長すぎるからやめよう。
色々思い出し、考えていたらこんな時間か。
ラジオが土曜日で良かった。

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プロフィール

mm

Author:mm
堂本剛さんのファン。
堂本光一さんは嫌いではない程度。
KinKi Kidsを含め、よく知らないけどたまに触れる予定。

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