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「Ginger」PV (一文追記有)

もう放送されて数日たってしまった。
以下感想。


衝撃的といえば衝撃的だったPV。
初見は大笑い。
二回目は何となく納得してしまった。

ラジオで流れた「Ginger」は一日一回までと決めている。
理由はまだ丸一曲は聴けないのに止まらなくなるから。
それでもPVは何度か見ていて。


剛君、本気で泣いてた。
この一文だけだと「瞬き もらい○○ver.」のようだけど。

生姜、本当に辛かったのだろう。
身体を張って頑張っている姿に感動しつつ、その方向性に笑えて、一石二鳥。
曲も聴けて一石何鳥にもなってる。

被り物は見慣れてしまった感が否めない。
見慣れる程のレパートリー。
本人も楽しんでやっているのかな。
気恥ずかしさもなく、見ていて面白い。


ジンジャーさんのコンセプトがいいね。
「言いたいことも言えないこんな世の中」のヒーローか。

服装も好み。
あのブーツ、もう少しヒールが高いのなら欲しい。
赤いパンツ可愛いけど、意外に履きこなすの難しいんだよな。
ベルトも可愛いし。


ケリーと似ているという意見を見た。
確かに違いはあるのだけど、shama系はENDLICHERI☆ENDLICHERIと共通点も多いよね。
ケリーの方が若いイメージはあるかな。
どっちも好き。


「演技がお上手な時代」ってこんな短いフレーズにグッと惹き込まれる。
「お上手」は丁寧な表現なはずなのに、素晴らしい皮肉になっていて。
時代を擬人化しているのもいい。
(そういえば、「胸」も「いない」で擬人化されているのか。)

剛君はよく擬人化するよね。
「急がば回れ」
遠回しな表現の方が伝わりやすいこともある。

「胸(きょう)」って言葉も面白い。
日本語の良さが引き立つ言葉遊び。
「心」ではなく「胸」なのがまた何とも。

もっと聴きたい。
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大津いじめ事件

2011年10月に亡くなった少年。
いじめという犯罪被害により、中学生で自殺。

大津という地名を聞くと必ず思い出す。
心が痛くなる。
少年法改正を強く希望します。


過去少年法改正に大きな影響を与えたのは名古屋アベック事件だったか。
あの事件のように「殺人」として認められなければいけないのかな。
「いじめ」では殺人どころか傷害としても受け入れられ難い。

心理学、特に犯罪心理学が好きで、国内外問わず多数の事件についてそこそこ知ってるけど。
いじめは下手な殺人よりも残虐性が高いと思う。

それこそあの有名なコンクリートの事件のような。
あの事件の主犯者達は未成年だった為に数年で出所し、今は子供もいるという。
大津の主犯3人も彼ら同様家庭を築くのか。
被害者と何の関わりもない私だけど、理不尽過ぎて悔しい。

未成年とはいえ、今は小学生ですら自殺に追い込まれるような時代。
昔よりも自我が芽生える年齢が早くなってると思う。
13才、未成年なんて。
子供だからこそ大人では考えられないくらいの残虐性を持っていることもあるのに。


日本は死刑ですらまともに行わない。
無闇にしろというわけではないけど、執行までの期間が長すぎる。

その間の生活費は誰が賄っているのか。
来年度には消費税が増税されるが、私達が苦しい思いをして犯罪者を養う理由が分からない。
被害者家族が加害者の生を手伝う世の中というのが。


上記の通り、心理学が好きだから、犯罪者の家庭環境や障害、性癖等も事件と合わせて見る。
その度日本で話題の所謂「モンスターペアレンツ」、その逆の「DV」「虐待」に恐怖を感じる。
虐待は親自身が子供を放棄しているのを多少なりとも自覚しているケースが多いが、モンペは犯罪者予備軍育成に繋がっているとは考えない。

大津の事件もモンペの子供が主犯格だったようだし。

愛情は美しいものだけど、過多になると負にも傾く。
無闇に敵を作りたがる傾向はモンペも虐待も変わらない。
いっそモンペの行動は子供を虐待しているのと同等なのでは。


そういえば、負に傾き過ぎて犯罪行為に走っている女性を知っているな。
彼女達が過度な愛情を注ぐのはいい年の男性だけど。
最近また敵製造時期なのか。



とにかく、大津の事件。
被害者親族の方々が少しでも納得出来ますように。
こういった事件が増えないように法改正を願います。

えりこさんへの返信

とても素晴らしい番組なので、是非観たいですよね。

タモリさんとロケに行った情報は知っていますが、どの番組か分からず、放送予定を待つばかりです。
タモリさんなら全国区又は関東圏内であれば映ると勝手に思っています。

その日だけでも大阪に、というのは同感です。
結果行きませんが、数日前まで本気で行こうかと悩んでしまいました。

今回も観られると良いですね。

「やすとものどこいこ!?」予告

「やすとものどこいこ!?」
2014年2月2日14:00-16:00
テレビ大阪


予告が放送されたらしい。
都内在住なので見れてないけど。

プリクラを撮ったとの情報を得た。
嘸かし可愛いでしょう。
と思ったらお友達から御裾分けを戴きました。
可愛い。
可愛いです。

クレープも食べていたそうで、その情報だけで大変可愛いです。


でも、それよりも何よりも。
5弦ベース弾いたって本当ですか。
基本ベース好きで、ベース弾いているというだけでテンション上がるのに。

確実に演奏の幅が広がるけど、値段が上がってあまり手を出せている人がいない。
やっぱり恰好良いよな。


昨日の「Ginger」に引き続き、剛君関係は感情のバロメーターが吹っ切れる気がする。
いつもは割と冷静にブログを書いているつもりなのだけど、何かにぶつけないとやっていけないような感覚に見舞われている。

今からこんな調子なんて、2月大丈夫かな。

続きを読む

「Ginger」初聴き

今年になって分かったこと。
手術しなければならないらしい。
親不知が他の歯を攻撃している。
レントゲンを見たらグロテスクなことになっていた。
辛い。

まさかの出費。
繁忙期に仕事を休むのも辛い。


と思いながら結局我慢出来ず、「shamanippon -ロイノチノイ-」を全種予約。
ライブ重視でCDやDVDはあまり買わない方だったのだけど。
剛君は魔法使いか。

でも本当に楽しみ。
shama関係は聴く度に発見があるというか、どんどん惹き込まれるから面白い。
スルメ曲。

ライブはいつになるかな。
2月ってことはないか。
場所は何処かな。
関東でのソロライブも行ってみたいし、奈良もいい。

今まで生で剛君を見たのは4回。
単独ソロライブって平安神宮しかない。
スタッフやバンドメンバーは例外として、剛君だけが作り上げる空間での音楽を聴きたい。


と書いて保存していたら、キマシタ。
「Ginger」

iPhoneの前で盛大に盛り上がってた。
久しぶりにこんなにテンション上がった。
今心拍数凄いことになってると思う。

ライブに行きたくなる曲調。
剛君の歌声も凄く好み。
いつもだけど。

これを聴いたらライブ行かないなんて考えられない。
ライブで歌わなかったら勿体無い。
「shamanippon -ロイノチノイ-」楽しみ過ぎる。

ラジオだし、歌詞は聴き取り辛いところがあったから、もう一回聴こう。



剛君、ありがとうございます。

えりこさんへの返信

自分よりも、好きな人が嫌われると辛いですよね。

世の中にはその人自身の性格に関心を持たず、肩書きだけを見て嫌う人もいます。
人種、性別、国籍、宗教、家系、所属の学校や会社等々。
態々表立っていうわけではありませんが、私もアイドルや男性には偏見を持っています。

嗜好は個々の問題ではありますが、特別悪く言われる程のことはやっていないと思います。
剛君の性格を少しでも知れば、無闇に全否定する人は減るでしょう。
良さが伝わればいいと願うえりこさんのお気持ちに共感致します。

「平安神宮ライブ 2012 ヒ ト ツ」 感想2

「ヒ ト ツ」と「命のことづけ」も書いていくときりが無いから「優歩」の感想。
順番が良く分からないことになっているのだけど、書きたい順に。
というか頭の中で「優歩」が鳴り止まないので。


ギターよりベースの方が音は好き。
そういえばこの平安神宮ライブの後、バックのべーシストをべた褒めした記憶がある。
ちなみに更にどうでもいいけど、ギターは左、ベースは右手が好き。

そして戻って、この曲が好き。
古風なようで現代らしさもあって。
平安神宮で聴けたことに意味があると思えるような曲。

剛君は4弦以外も弾くのかな。
ベース好きと公言しているから弾けるのかな。
まあいいや。

割と剛君が演奏していないパートのドラムが好き。
バックには詳しくないから誰が演奏しているか知らないのだけど、いい人達だと思う。


だんだん眠くなってきた。
全体の感想を書こうかな。

平安神宮ライブDVDでは視覚的な楽しさもあった。
音楽には普段求めないのだけど、堤さんがドキュメンタリー風にしたからかな。
ライブそのものとは違う楽しみ方が出来た。

風に靡く服が綺麗だった。
剛君の羽織?は日本的な雰囲気があって、昔の日本はそういった美しさも大切にしてきたのかな、と考えた。
でも今が冬だからか、少し寒そうに見える。

平安神宮ならではの引きの映像が映える。
神宮の神秘的な雰囲気が目に見えるよう。
ライブ会場が平安神宮であるという誇りや敬意を感じる。


剛君の歌。
歌詞をなぞって歌うのではなく、自分のその場の感情を語るように歌う。
会話という程相手の意見を求めず、まるで独り言みたいでもある。
「投げかける」「語る」といった言葉が近いのではないかと思う。
それは相手がいてこそ成立するのだけど、決して押し付けない、そんな歌。

例えば「ヒ ト ツ」の「どうしてだろう」という歌詞。
その言葉一つ取っても、相手に「どうしてだと思う?」と聞くのではなく、自問自答を繰り返すようにも聴こえる。

音楽は直接情感に語りかけてくるから、一緒に演奏する仲間やオーディエンスがいる時点で独り言にはならない。
それが面白い。

演奏はもっと自己アピールして、駆け引きの音楽も楽しんでいるように感じる。
歌の方がギターやベースより控えめなのは、それでこそ意志が伝わるからかも。

どちらも好き。



血圧が低下してきたので寝ます。
またほかの曲やMCについては後日。
書くと思います。
多分。

「平安神宮ライブ 2012 ヒ ト ツ」 感想

「平安神宮ライブ 2012 ヒ ト ツ」
やっと見れました。
まだ数曲ずつに分けて聴いただけだけで、MC部分も見れてないけど。
一言では言い表せないくらい良かったです。

記憶していたよりもゆっくりゆったりしていたように感じました。
音の運びや歌い方も違って聴こえました。
時間が立ち過ぎているせいか、行った日が初日だったからか。

「ヒ ト ツ」と「命のことづけ」は歌詞を覚えていない部分も多かったので、もう一度聴けて本当に嬉しかったです。
ここでは主にその二曲の感想を。


「ヒ ト ツ」の後半の「戦うことで命消えてしまうのに 戦わなくても命消えてしまうのに」という部分。
初日の一回目の「命消えてしまうのに」は静かに、二回目は強めだったと思うのだけど。
DVDではどちらも抑えて、その後に続く「どうしてだろう」を強調してた。

もう一つ違うのは「寂しく手を振ったよ」
これは初日に好きだと思ったところ。
歌い方一つで得る感覚が変わる。
ライブの醍醐味。

「ヒ ト ツ」というのは「皆で一つになる」か「個々が一つと認識される」か。
この曲は「皆で」なイメージ。
剛君は個性を大切にする反面、日本的感覚で人との繋がりを人一倍大事にしている。
だからこういう曲が生まれるのかな。


「命のことづけ」はイントロを覚えていたらしく、聴いた瞬間にテンションが上がった。
虫の声とキーボードが凄く良い。
好き。大好き。

「愛があるから一つになれない」という歌詞は「ヒ ト ツ」に相反しているようで面白い。
愛を常に大切にしている剛君がそれを歌うから特に。
ココロ見で桜守の佐野藤右衛門さんが仰っていた「金があるから金に困る」という言葉に共通するように感じた。
あるから困ることがあっても全くないと生活は出来ない。
愛もお金も持つ人によって意味や価値が変わる。

「必ず」という言葉のリピートはグッときた。
何度も繰り返すのは決意でもあり、声に出すのは少なからずとも不安要素があるから。
「必ず愛してみせるよ」の歌詞がまだ愛せていない現状を仄めかしている。
とても人間味溢れる曲で綺麗。


やっぱりロングトーンが好き。
フェイクが好き。
思い返すとどの曲も初日とは違った。

声は楽器なのだと思わされる。
言葉でない声って言葉以上に感情や感覚を伝えることがある。
本能を感じるのかな。
動物らしさというと少し違う気もするけど、それに近いかも。



長いので次に書こう。

美佐希さんへの返信2

仕事は忙しくても楽しくやっているので大丈夫ですよ。
独り言のようなブログですが、そう言っていただけて私も幸せです。

変な書き方ですが、普通自信はお金で買えませんが、ライブではそれが可能なこともあります。
凄いことですよね。

美佐希さんのお話をラジオで聞いたのも、こうしてブログを通して会話をしているのもご縁です。
ライブ関連で出来ることがありましたら協力致します。
勿論それ以外でも何かありましたらコメント下さい。

誰も傷付けずに生活は出来ません。
剛君が仰っているのは「意図的に」「悪意を持って」という意味だと思います。
自分が傷付き過ぎると他人を傷付け易くなるので、自分もきちんと愛せるといいですね。
他人事ではありませんが。

私が長々と書く所為か、よく長いコメントを戴きます。
とても有難いです。
美佐希さんの体調や精神が安定していくようにお祈りしております。

美佐希さんへの返信

中々更新せず、申し訳ありません。
仕事が繁忙期を迎えた為、少々時間が取り辛くなっています。

結局は体験談になってしまいますが、相談していただけるのは嬉しいです。
こうして美佐希さんがコミュニケーションを図ろうとしていることに勇気付けられます。

ライブ中に過呼吸が出ると、ライブ自体が怖くなることがありますよね。
それでも出なかった時の感動と安心感は想像以上でした。
「前回大丈夫だった。次も大丈夫かもしれない。」「あんなに人がいる中に行けたのだから、他の場所でも出ないかも。」とより一層強くなれたように感じます。

剛君のファンになってまだ日が浅く、ライブの雰囲気等には詳しくありませんが、行けそうだと思ったら行ってみてもいいかもしれません。
一番初めに行った平安神宮でのライブは、とても落ち着くような、それでいて気分が上がる不思議な空間でした。
普段聴いている時とは曲調や歌詞が違って聴こえました。
ご本人も仰っている通り、ライブだからこそ伝わる感情もあるでしょう。
とはいえ、ファンだからライブに行かないといけないわけでもありませんし、体調や精神状態を考えて駄目そうなら諦めるのも一つの手だと思います。

まだライブのお知らせ自体は届きませんが、今年中には何かしら動きがあるでしょう。
すぐには難しくても、美佐希さんと同じライブに参戦出来たら光栄です。

えりこさんの返信

自分よりも、好きな人が嫌われると辛いですよね。

世の中にはその人自身の性格に関心を持たず、肩書きだけを見て嫌う人もいます。
人種、性別、国籍、宗教、家系、所属の学校や会社等々。
態々表立っていうわけではありませんが、私もアイドルや男性には偏見を持っています。

嗜好は個々の問題ではありますが、特別悪く言われる程のことはやっていないと思います。
剛君の性格を少しでも知れば、無闇に全否定する人は減るでしょう。
良さが伝わればいいと願うえりこさんのお気持ちに共感致します。

堂本剛とFashion & Music Book 20140104

一週間以上前の「堂本剛とFashion & Music Book」感想。
ブログに書きたいと思っても時間が取れなかったから10日も経った。



BUMP OF CHICKENのファンからのお便りを剛君が読んでいるのが面白かった。

剛君が彼らを好きなのは何となく感じていた。
音楽の方向性や特にケリーの時のメディアとの関わりを見て。

最近は少し聴く機会が少ないのだけど、藤原さんの作る曲は独自の雰囲気があったり、ユニークな言葉の使い方をしていたりして好き。
物語性があり、曲の中にいる辺鄙な主人公やその周囲の行動が日常で確かに感じられるもので面白い。
でも一番好きなのは音楽への愛情が伝わること。
自作曲に自信があって、一曲一曲に感情を持ってる。

剛君の曲もそう。
だから好き。

割と彼の音楽の好みは共通しているかも。
私はあまり洋楽FUNKは聴かないけど。

剛君のファンになる前からBUMP OF CHICKENは好きだったから、予想していたとはいえ嬉しかった。


「慎重に話をしなきゃいけないっていう時代でもあると思うんですが、えー、それをしていると本当の気持ちが伝わらなくて、本当の感謝と本当の敬意が伝わらない。だから本当に自分が感謝をしている人、尊敬している人、愛している人の話をする時っていうのは、凄く長くなってしまうし、えー、色々ちゃんと言葉を使って、その感情を伝えたくなるんですよね。うん。でも実際自分としてはちゃんと敬意と感謝を持ってその場で述べたわけだから、それが二転三転して変わっていったってことに関してはもうどうでもいいと思うようになったりとか。うん。そういうことが起きないように喋りなさいって自分にも思うけど、それやってると何も伝わらへんわと思って、やめちゃったりしてますよね。うん。だから、えっと、極論言いますと、別に誰に嫌われてもいいかなと思って生きています。」
(一字一句正しいとは限りません。)

何も考えてなければ、短く完結に話が出来る。
どうすれば感情が上手く伝わるのか、自分の感情を相手に届けたいと思えば思う程、一つの言葉では足らなくなる。
伝えたい相手が複数であれば特に。
多数に伝わる言葉や言い回しって難しい。

「誰に嫌われてもいい」という考えは共感出来る。
ただ自己中だけど、自分のことなら良くても、他人、しかも好意を持ってる人が言っているのを聞くと少し悲しい。
やっぱり嫌われるのは悲しいことだし。

言葉は共通で、その言語が分かる全ての人に言葉の意味は通じるはず。
でもその言葉を受け取る時に抱いている感情・先入観で、伝えたかった意味が伝わらなかったりする。
それはその言葉自体への先入観の時もあれば、受け取る側が話し手に感じている想いの時もあるのだけど。

剛君は何かを伝えるお仕事をしていて、普段も伝えたい感情があって。
でも中には何を言っても伝わらない人もいて。
多くに愛される人ではあるけど、反面無闇に嫌われることもあるだろう。
そんな環境で生きてきたからこその「嫌われてもいい」という言葉なのだろうけど、切なく感じる。

好かれたいって思える人と幸せになってほしいと思う。
棚上げな勝手な考えだけど。

えりこさんへの返信2

そうだったのですね。
失礼致しました。
今年は良い一年になりますよう、お祈りしています。

私も似たようなことを先日書きましたが、不快に感じられたら申し訳ありません。

えりこさんの仰る通り、剛君はKinKi Kidsを大切にしているように感じます。
「ラスト…」と言っていた方の中に知り合いがいますが、剛君のその気持ちを承知した上で、彼の負担になっているのではないかと心配されていました。
私に本心までは分かりませんが、彼が続ける限りは続いてほしいと願っています。

光一君の悪口を言うことはまた別問題ですよね。
妄想・想像で断定するような発言は好ましくありません。

人それぞれ考え方があり、一概に「節度を守ろう」とは言えませんが、剛君のように愛を持って発言したいですね。
先のブログを書いた私が言う言葉ではないのかもしれませんが。


興味がないこととアンチ行為を同等に認識されてしまうのでしたら、私もアンチでも構いません。
KinKi Kidsファンはそんなにアンチと呼ばれる人の数を増やしたいのかと疑問です。

どのファンにも、好みや応援スタイルを押し付けようとする人がいますよね。
十人十色で良いと思います。

私も一息おき、考えた上で言葉を発せられるように極力気を付けたいと思います。

ファンとアンチ

光一君アンチと剛君ファンの違いが分からない。
私の中での基準がKinKi Kidsのファンのそれと違うことは分かっていたが、彼女達の中ではどうなっているのか。
知ったところで何が変わるわけでもないし、このページ全て無駄な気がしないでもないが。



光一君が近くにいる時に剛君だけを見ているのはアンチ。
「ソロがいい」と言うとアンチ。
「歌が下手」と言うとアンチ。

傍から見れば、私は光一君アンチに見えたかな。
基本的に光一君ファンは嫌いでも、光一君自身は嫌いになる程知らないから自覚がないのだけれども。


例えばAKB48や嵐等、他の興味のないアイドルと剛君がコラボしてコンサートをやるとする。
剛君だけ見ていたらAKB48や嵐アンチになるのかな。
一人だけで歌っているのが見たいと思えばそれもアンチ?
(実際に聞いたことないから分からないけど)彼等彼女等の歌が下手だと感じればアンチか。

好きな歌手だけ見ているって不思議なことかな。
私には、「興味のない人でも近くにいれば見る」方が不思議。

極論、興味のない近くにいる人イコール隣の席の人を態々見たいと思わないのと一緒。
関心がなければ芸能人だろうが一般人だろうが、私には関係ない。


「誰の歌が上手い」「誰は下手」はただの感想。
「上手い」というのは感想として受け止め、「下手」と言われたらアンチと判断するのはダブルスタンダードでしょう。



個々のファンやアンチと合わないというのは仕方がない。
私も大抵の光一君ファンやKinKi Kidsのファンとは合わないと思う。
それでも悪だと決めつけるのはどうかと。

正直私は光一君アンチと思われても構わない。
そう感じる価値観は否定しない。

でも、そうやって思われるのが嫌な個人のファンがいることくらいは理解すればいいと思う。
軽蔑するような言い方をするKinKi Kidsのファンがいるからと、個人のファンでもそれを隠そうとしている人がいるのは知っている。




何か面倒になってきた。
ご飯食べてこよう。

KinKi Kidsのコンサート

結局色々あり、KinKi Kidsのコンサートに参戦してきた。

コンサート自体が悪いとは思わなかった。
楽しめる部分もあったし、いい経験になった。

それを踏まえて。


感想。

・ステージ構成、音楽、衣装、ファン層。
全てにおいてジャニーズ。
・ダンスがいまいち好みに合わない。
・剛君ばかりの声が聴こえる曲とバランスが取れている曲があり、光一君だけのものはない。光一君が好きな人は満足したのか疑問。
・声量や音程、リズム等、ファンが言う程「ハーモニー」が良くない。
・聞いてはいたが、MCが長い。それならもっと歌えばいいのに。


基本的にアイドルが苦手な自分が行ったことが間違いだったのかもしれないと思う程。
前述の通り、楽しいとも感じたから、後悔はしていないけど。

KinKi Kidsのコンサートは私には合わない。
全く知らない曲ばかりでも十分に楽しめるライブは山程ある。


嫌なことは先に書いたから、次に楽しかった部分。

・ソロとは違う剛君の歌声が聴けた。曲に合わせて歌い方を変えるのはとても好き。
・剛君が踊ってた。
・目で見て楽しめるようなコンサート。中央で箱に乗っていた時の照明が綺麗だった。
・下の方のまあ良い席で、剛君が近くに来た。足元や上の席の人にまで全身で手を振ってたのが見えた。
・女性ダンサー?の衣装が可愛かった。
・知っている曲もあった。


再三。
ほぼ何の情報も知識もなく参戦したから楽しめるか不安だったけど、思ったよりは楽しめた。
良かった。

美佐希さんへの返信

新年おめでとうございます。


当時は辛いと感じていましたが、今はそう思いません。
支えてくれた人がいたことに感謝しています。

人格障害は経験がありませんが、高校の卒業文集でテーマにしたので病気や認知度の知識はあります。
精神病は決して悪いことではないはずですが、周囲に迷惑を掛けているように感じて、罪悪感を抱いてしまいがちですよね。
美佐希さんもあまり思い詰めないで下さいね。

人を愛せるのは素晴らしいことですよね。
私はまだ男性恐怖症です。
剛君に対しても距離があるから好きでいられるのだと思います。
それでも美佐希さん同様好きな気持ちを大切にしたいです。

考え方は人それぞれ、当時は自分が異常なのだと思っていましたが、私はおかしいとは思いません。
多少変でも全てにおいて普通の人なんて滅多にいません。
その方が少数派です。

少し気分が晴れたようで嬉しいです。
返信は不要なので、ゆっくりと休んで下さい。
またコメントいただけるのを楽しみにしています。

えりこさんへの返信

明けましておめでとうございます。

優しいお言葉ありがとうございます。
まだ寒い日が続きますので、えりこさんもお身体をお大事になさって下さい。

後半の心配はありますよね。
平安神宮でのライブや小喜利が今年も行われることを祈っています。

全てのお知らせは剛君の努力や周囲の方々の協力によるものなので、本当に感謝しています。
ソロの活動は特に彼個人への負担が大きいでしょう。
それでも様々な活動をファンに見せてくれるのはとても幸せですよね。

新年

明けましておめでとうございます。

昨年末、といってもつい先日書いたけど、今年は年明け早々剛君関連のお知らせが沢山ある。
楽しみ。


年末から正月にかけて色々考えたことを書きたいのだけど、纏める時間が足りない。
かける時に書く予定。
プロフィール

mm

Author:mm
堂本剛さんのファン。
堂本光一さんは嫌いではない程度。
KinKi Kidsを含め、よく知らないけどたまに触れる予定。

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