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平安神宮ライブ2012 ヒ ト ツ

「平安神宮ライブ2012 ヒ ト ツ」DVD&Blu-ray
「shamanippon -ラカチノトヒ-」 Blu-ray
2014年1月15日発売決定


「平安神宮ライブ2012 ヒ ト ツ」
収録日:2012年9月15日
収録時間:1時間54分
特典:4面8P パンフレット、「『縁』をテーマに東京、京都、宮城でのオフショットとインタビュー」

「shamanippon -ラカチノトヒ-」
収録日:2012年7月14日
収録時間:4時間4分
DVD発売日:2013年6月12日(収録内容同一)



つい先日書いたばかりの2012年平安神宮ライブのこと。
発売が決定して本当に嬉しい。

「必ず」の曲は「命のことづけ」という書き方だった。
ずっと漢字か平仮名か、はたまた剛君が考えた当て字か考えていた。
分かって良かった。

そして気になったのが、DVDタイトルにもなっている「ヒ ト ツ」
一年と少し経ってやっと曲名が分かった。
「必ず」の方が気になっているという人を結構見かけたから、こちらの曲名がタイトルになっていて少し驚いた。

どちらも共に印象深く、耳に残る曲。
また聴きたいと言っていただけに発売が楽しみ。


小喜利の情報ではなかったけど、DVD&Blu-ray情報も嬉しい。
年末年始は楽しみが沢山。

また朝から書いてる。
私も学ばないな。
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えりこさんへの返信

いつもコメントありがとうございます。

世間で忌み嫌われる「女の面倒臭いところ」という表現は理解出来る気がします。
私は女家族で育ってきましたが、えりこさん同様「いつでもどこでも」は苦手です。
男性がそのような付き合い方をしていたら少し気味悪く感じてしまうかもしれませんね。

剛君は光一君のことを比較的よく褒めていると思っていましたが、もっと褒めてほしいのでしょうか。
常に絶賛するよりも、多少ネガティブな言動の話をした方が好感度が上がると思うのですが。
興味がない人に話す場合は特に。

光一君ファンの方が剛君ファンの私よりも剛君のソロ活動に詳しいように感じます。
剛君の情報にも追いつけない時が多いのに、光一君やKinKi Kidsの情報収集は出来ません。
時間もエネルギーも有り余っているのでしたら、分けて欲しいですよね。

ナルシスト

小喜利。
楽しそうでとても微笑ましい。
行きたかったけど、チケット問題は勿論、結局仕事もあって行けない。
だから周りの人達の楽しんでいる雰囲気だけでも楽しむことにした。

レポートを転載するわけにもいかず、一人黙々と読んでる。
実際に行って見て来たかったけど。
参加出来なかった私にも楽しい時間をありがとうございます。



そこまで話題にすることでもない気もするのだが、以下。

レポートを見ていたら、「ナルシスト」の件でまた少し言い合いしているのを見た。

剛君が「KD」というイニシャルを出したらしく、それに喜ぶ人、怒る人。
私はどちらかというとKDが「課長代理」にしか読めなくて困る人です。

冗談を言っても全て本気で取られていたら、小喜利は成立しない。
剛君のファン及びKinKi Kidsのファンはユーモアのある人が多いみたいで良かった。


普段マナー違反にならない程度しかお化粧しない私からしたら、正直芸能人は皆お化粧が濃い。
冗談であることは別にし、それを踏まえて考も、光一君は結構濃いと思っている。
アイメイクは特に。
私が見た番組や写真での話だけど。

あまり目が大きくないし、そこは仕方がないのではないかな。
ナルシストかどうか分かる程光一君に詳しくないからこれ以上何も言えない。



無駄な一言二言はさておき。
かくいう剛君本人も「ナルシシズム」に近い感覚は持っているのではないか。

「ナルシスト」は過度の自己愛を抱いた人。
性的・病的だとは思わないが、彼もある程度強い自己愛は持ち合わせているだろう。

そもそもセルフプロデュースする人が自己愛を持たなかったら、どんなアピールが出来るというのか。
自分の何処が魅力的か、何をすれば他人が喜ぶのか。
自分を見つめて、長所を見つけないといけない。

他人からの強い愛情を受けても負けないような自己愛を持たないと、他人に呑まれ、結果自分を見失うことになりかねない。
そんな状態で「プロデュース=生み出す」なんて到底出来ない。

通常よりも多くの人に認知されている。
期待も大きい。
その期待に押し潰されないよう、確立した自己を守るという意味でも、人一倍強い自己愛は必要。


剛君の自己愛は相手を傷付けてまで自分を守るモノではなく、相手の愛情に立ち向かう為の自己愛だと思う。

今の時代、自己愛の欠如による鬱や自殺願望に悩む人が多い。
行き過ぎなければその愛情も必要不可欠だし、大切にしていかなければならない。



盲目になり過ぎている自覚はあります。
想像で書くことも多い。

何も彼が完璧な人間だと言いたいわけではない。
たまに自惚れてると思う時もあるし。
でも良いと感じることは書いていきたい。
それだけ。

おつよ(し)ちゃん

ナレーションのお知らせでワクワクしていたら、可愛いお便りが。
剛君の脳内を見てみたくなる文章。

「おつよ(し)ちゃん」
個人的に「おつよしちゃん」の方が好きだから、以下「おつよしちゃん」にします。



4日連続でやってきた「おつよしちゃんのお昼ちゃん講座」

KinKi Kidsの活動についてザワザワしていたらしい時にきたLove Fighter。
流石は愛戦士というべきか、平和を齎しにやってきたのかな。

単なるお昼ご飯の報告なのに、こんなに笑顔になれる文章を書けるって凄い。
こういうのを見ると、剛君は天性のアイドルなんだと感じる。
様々な才能を持ち合わせていて若干目立たなくなっているけど。
愛される性質の持ち主なのだろう。


と、ここまで書いて保存したままだった。
もう5日連続できていますね。

毎日のお昼ご飯としては豪華だと思うけど、食生活が少し偏りそうな単品メニュー。
カレーライス(曰く「コリライッツ」)がもう2食。
付き合いでの食事なのか、剛君の好みで決めているのか。

私は毎日お弁当なので「お昼ちゃん」が被ることはないけど、LFで近状を読んでいるだけで幸せになれる。
LFだけでなく、小喜利も始まり。
剛君ファンの雰囲気がいつも以上に明るい。



昨日から始まった小喜利in東京。
今日明日で参加される方々、関係者、そして剛君本人が楽しめる公演でありますように。

えりこさんへの返信

嬉しいお知らせがきましたね。
本当に様々な方法でファンを楽しませてくれます。

奈良の特集ということですが、今までの活動が実を結んでいるのでしょう。
剛君の郷土愛が沢山の人に伝わって、奈良の良さがもっと多くに理解されたら嬉しいです。
斯く言う私もあまり詳しくないので、ナレーションだけでなく特集内容もとても楽しみにしています。

ナレーション

12月28日放送
「世界ふしぎ発見!」
TBS系 21:00-21:54
題材:奈良(纏向遺跡等)
ナレーション:堂本剛
(ソース:月刊TVfan 2014年1月号)


嬉しいお知らせ。

本人を見ながら声を聞くのもいいけど、声だけのお仕事って本当に嬉しい。
ナレーションの時の剛君の声って落ち着いていて特に好き。

男性にしては少し高めの声と安定したトーン。
普段と違う滑舌。
ドラマとは違う役者の一面が垣間見える。


見たことない番組だけど、奈良の特集というのにも惹かれる。
剛君の話抜きにしても素晴らしい場所だと思う。

きっと見終わったら関西に行きたくなる。
今年は秋に行かなかったから衝動が抑えられるか不安。
忙しくて行けないだろうけど。


朝こんなのんびりとブログ書いてる時間なかった。
行かなきゃ。

ionさんへの返信

ionさんの仰る通りだと思います。

確かに「いじめに繋がる」だけでしたら、剛君やゲストだけでなく、光一君も悪いですね。
前の記事に書いたように、光一君も「その遊びは良くない」と発言しなかったわけですから。
その件に関しては出演者・関係者全ての人に責任があると考えていいでしょう。
勿論「親の未熟な教育の為に」他人の子供が苛めをするかもしれないという理不尽な責任ではありますが。

えりこさんへの返信2

不特定多数で何処の誰か分からないというのは怖いですよね。
逆に好きになってくれる人も何処の誰とも知らない人ですが。

剛君が笑顔でいられるのは周囲に思いやりある方々がいるからでしょう。
そして、堂々巡りになりますが、彼自身にその素晴らしい人達を惹きつける魅力があるのだと思います。

アンチのこともそうですが、悩んだり苦しんだ経験があるからこそ、温かみのある笑顔でいられる。
結果、剛君はアンチですらも成長する土台としているのでしょうね。
別の意味で彼は常軌を逸していると思います。


「苛めたいだけの人間」ということですよね。
子供であれば「親の愛情を知らない可哀想な子」で済みますが、成人以上の、まして子供や孫を持つような年の人間が取る行動ではありません。

放送前にも騒いでいたのですか?
編集が済んでしまっていては、取れる対処法も限られてきますし、人間縄跳びに反対する声も然程多くなかったのではないでしょうか。
番組関係者は自分達の仕事として、面白いと思える映像と流したいと放送したのかもしれません。
えりこさんのお気持ちも分かりますが。

上記は全て憶測になりますが、私個人の感想としては、KinKi Kidsの二人、ゲスト、関係者の誰も悪くないと思います。
苦情を言う人との価値観の相違です。
他人を守ろうと努力する姿勢は素敵ですが、方法を間違えてはいけないという見本ですね。

人間縄跳び

今更な話題かもしれないと思いつつ。
放送を実際に見たわけではないけど、毎度同じくtwitterで見た画像のコメントにちょっとした感想というか意見。


「ゲストが楽屋でやっている人間縄跳びをスタジオで 披露 毎週録画して子供に見せているが人間縄飛びはイジメにつながりそうなので 見せるのを止めた」

毎週録画してまで子供に見せる価値のある番組かどうかと言われると、私は疑問に思うのだけど。
そこは個人の価値観の問題だとして置いておくとする。
下ネタや暴言、乱暴な言葉遣いをしているのはスルーしている事実もここでは置いておくとしよう。

「イジメにつながりそう」という言葉が理解できない。
人間縄跳びの映像と苛めをリンクさせられるような、テレビの影響をもろに受けるような、そんな教育を普段から行っているのかな。

それなら普段からテレビを見せないのが一番。
そんなに精神年齢の低い子供なら、テレビを見せるのを止めればいい。
見せたいのであれば教育テレビがある。

今過保護な大人によるクレームでメディアの質が落ちているように感じる。
たまに見る番組がハズレなだけかもしれないけど。


人間縄跳びが苛めに繋がる悪いことだと思うのであれば、子供に真似をさせたくないのならば。
その映像を見た子供が自主的に「これはいけないことでしょう?」と言えるような人間に育てればいいだけの話。
自分の教育が悪いとは思わず、自分がすべき子供の教育を他人に押し付ける。

映像を見た子供が「駄目じゃないの?」と言えば、そこから善悪の考え方について話が出来る。
子供と深い話をする機会が生まれる。
そういう会話はしてもし足りることはない。
そこまでいけば「見せて良かった番組」に変わるかもしれない。

苦情を出すより先に、子供がそう考えられるように教育したらいい。
そうしてから番組を見せれば誰の迷惑にもならずにすむ。
何もクレームをいうのが全てではない。
まずは自分の教育を見直すべきではないかな。



上記に書いたことだけど、言っても私はそんな教育を行える自信がない。
だから今は子供を産む気もない。

子供を産むのなら、その子は勿論、子が周りの人達を幸せに出来る人間になれるように手助けをする責任があると考えている。
その責任を負わずに他人に文句を言ってばかりの親を見ると、子供に同情する。

親になったら考えが変わるのかもしれない。
将来自分の子を産む、もしくは養子をとることになったら、その時はまたこのブログを見直したいな。

美佐希さんへの返信

初めまして。
コメントをありがとうございます。

少し落ち着きましたか?
落ち着こうと無理しなくても大丈夫なので、過呼吸も自傷行為も、徐々に改善されればいいですね。

(余談になりますが、私は13歳の時に初めて過呼吸になりました。
不登校、自傷行為、拒食・過食、合法薬物乱用等…列挙すればきりがありません。
アメリカの高校に入学後少し安定しました。
今でも完治はしていませんが、プライベート・仕事共に問題なく生活しています。)


美佐希さんが剛君に救われたと感じるなら、彼はきっと嬉しいでしょうね。
踏みとどまるきっかけになったなら、余計に。

私の場合、剛君ではありませんでしたが、当時好きだったアーティストのラジオで同じように励まされました。
「怖くて仕方ないならそのままでいい。これは俺の我儘でしかないけど、そのままでいいから俺の為に生きてほしい。」
辛かった過去も入り混じって、思い出すだけで涙が出ます。
そして今でも大好きな歌手です。

信じてみれると思ったなら信じてみるのがいいと思います。
剛君もいつも言っていますが、直感は大切です。


不愉快というよりも、感謝しています。
何と書いていいのか分かりませんが、剛君の意見を聞き、考えるきっかけを頂いて、更に美佐希さんとこうしてコミュニケーションが取れて嬉しいです。


失礼な文面がございましたら申し訳ありません。

えりこさんへの返信

剛君のアンチも根本は同じではないでしょうか。
親や周囲の人間からの愛情不足は子供の頃だけでなく、生涯影響を齎します。

えりこさんも辛い経験をされてきたのですね。
小学生では自力で解決するにも限界があります。
適切な判断をなさったえりこさんのご両親を尊敬します。

剛君は芸能界というある種特別な世界に住んでいます。
普通のサラリーマンでは仕事を辞めれば逃げられることでも、彼はそうはいかないでしょう。
大変な環境の中、逃げるどころか、それを糧に成長していくのは凄いと思います。

幸せの連鎖

幸せを追い求める剛君が好き。
より良い音楽、精神、生活、人生。

周囲に心無い人がいても、病気になるまで闘ってでも、本当に欲しい何かがあるから乗り越えられる。
幸せに向かう姿が幸せそうで、だからこそ私は彼が音楽をやっている時が好き。


幸せそうな剛君を見ると、その原因となる多くの物事に感謝したくなる。
これは彼にだけでなく、周囲にいる誰にも感じる。
幸せの連鎖が生まれる瞬間。

中には「幸せそうな人を見ると苛立つ」という人もいるみたいだけど。
不幸な人を見下し、全ての人がそうだと思い込む。

私はどの人に対しても大抵幸せそうな顔を見たいと思う。
辛い時は励ましたくなる。
お気軽と思う人もいるだろうが、幸せな人と幸福を共有できるならそれが一番。


今の小喜利もそうだけど、ライブ会場やその後のファン周辺では幸せの連鎖が多発する。

「笑う門には福来る」という諺がある。
家族ではないが、剛君の笑顔を基に笑顔が生まれるのを見ると、この諺の正しさを実感する。



ちょっと綺麗事過ぎるかな。

お出掛けの準備して行ってきます。

堂本剛とFashion & Music Book 20131116

「堂本剛とFashion & Music Book」
2013年11月16日放送分。
感想。
※「」内の剛君の言葉は完全な引用ではありません。


「納豆しか食べない中学2年生」
姉が同じような状態だった。
キッカケになる子はいなかったけど。

そして母も同じように話していた。
どう対応したらいいか分からない。
何も出来ない、と。

私も同じ時期に悩んでいた。
投稿者の娘さんと同じように、母親に全て話せる訳もなく、毎日トイレやベッドで泣いていた。


今回のラジオでは、剛君と考え方が違う部分があった。
どちらが正解というわけでもなく、単純に彼の思考が意外に思えた。

彼の言うように「苛めたいだけの子」はいる。
ただ私はその子達を「アホ」とは思わないけど。
思春期の子供は親や周囲の愛情を敏感に感じ取り、それに影響された行動を取る。
「苛めたいだけの子」は愛情不足(愛情過多による飢餓状態を含む)であり、本来守られるべき本来の立場に立てないでいることが多いから。

剛君は苛められている側の立場になり過ぎている気はする。
苛められるべき人間はいないと思っているので理解出来るが、この部分には同意が出来なかった。

感情のコントロールが難しい中学生に実行できるかは置いておいて、「相手にしないのが一番」はとても大人な対処法。
私もそれがベストだと思う。

私は転校させてもらったけど。
剛君の言うように、上手く向き合い、付き合えたら素晴らしい。


自傷行為については耳が痛くなるような話だった。
リストカットではないものの、私も過去にそういう経験があるから。
自分を傷付ける人に態々近付き、傷付けられて生を実感する。

「癖になっているならやめた方がいい」という言葉は経験した人でないと出てこないかな。
死にたいと考えるのが「癖になる」感覚が分かるんだと思うと、少し心が痛い。

「死なないで」ではなく「生きてほしい」と言う剛君。
そのニュアンスの違いは自殺希望者には大きい。
特に、自分の存在意義を見い出せない時に、好きな人に言われるのは本当に嬉しい。
少しでも生きたい気持ちがあるのなら、それが生きる希望にもなる。
それくらい重い言葉。


同じような経験をしてきたファンが沢山いるのは、剛君も辛い経験を乗り越えてきたからなのだろうな。

去年の平安神宮の曲

毎朝目が覚めると何かしらの曲が頭の中で流れている。
3日前はハンマーソングと4645。
一昨日はリンダリンダ。
昨日はCCK。
今朝起きた時は、昨年平安神宮ライブで剛君が歌った曲だった。

「どうしてだろう」と「必ず」を繰り返す曲。
どちらも初ライブの新曲ということもあり、よく覚えている。
去年のライブ後はずっとその二曲を忘れないように口遊んだ。


今日ずっと頭にいたのは「どうしてだろう」の方。

ドリフェスの後懐かしくなって引っ張り出してきた去年のメモ。
「どうしてだろう 愛を奇跡と呼ぶのは」
「どうしてだろう 未来は光なのに」
と書いてあって、色々思い出していたのが原因だろう。

一日中「どうしてだろう」の部分だけリピートしていた。
今でもあの平安神宮の雰囲気と一緒に思い出せる。
今春お昼に行った時とは全く違った印象で、あの場にもう一度行きたいと思う。


「必ず」の曲は「命の託(書き方は不明)」というタイトルだったはず。
あまり思い出せないのだけど。
どちらかというと此方の曲のほうが聞いていて好きなイメージが強かった。

歌詞よりも曲よりも彼の歌声が頭に残っている。
「必ず」の部分のコーラスと剛君の気持ち高めの声。
誰かのハモリが入るならば、剛君の声は女性コーラスと合わせるのが一番好き。

「必ず 信じてみせる」
「必ず 愛してみせる」
とメモしてあるけど、何をかが分からない。

「争い(戦い?)が止まない雨でも…愛を鳴らすよ」
という歌詞がインパクトが強かった。
「争わなくても 命消えてしまう」という歌詞は「どうしてだろう」の方だったと記憶しているのだけど、「命の託」にも通じる。
剛君の考える世界が曲を通して伝わるような気がする。

武器を持たない戦いを含めるならば、この世には争いが存在しない世界なんてないと思う。
自分自身の中ですら葛藤して、欲求と不満を抱えているのだから。

話が何処かに飛んでった。
今このブログを「We Are The World」を聴きながら書いていたからこんなことに。


どちらの曲もリリース待っています。
しっとりしていて、何かというとカップリング系の曲調だから、「瞬き」の時に少しだけ期待した。
いつかCDで歌詞を見て、ライブでもう一度聴いてみたい。

20131027 新堂本兄弟

今日は小喜利最終日。
剛君は楽しくやっているかな。

ここ最近レポートを見る時間もなく、ろくにパソコンも開けないような毎日。
ファンや関係者、大勢が笑顔になれているのだろうと思うと嬉しくなる。


そういえば、高橋克実さんと水川あさみさんゲスト回の「新堂本兄弟」の感想を途中まで書いていたのを見つけた。
貼り付けておこう。

「感想。

先週に引き続き、二週連続で見た。
先週は目当ての剛君ソロパートだけ聴いて途中で寝たけど、今週は30分間テレビの前にいた。
面白かった。

元々克実さんが好きだったから、「天魔さんがゆく」のイベントでゲスト出演すると聞いた時から楽しみにしていた。
そのイベントで剛君が水川さんとのエピソードをとても楽しそうに話していて、お二人ゲスト出演回が待ち遠しかった。

こうやって文字にすると水川さんが嫌な人みたいにも読めるが、水川さんが登場して割と直ぐに剛君をグーで殴ったところ。
二人のやり取りが可愛かった。

剛君と水川さんが兄妹みたいで可愛かった。」


途中で力尽きて寝たらしい。
折角書いたから纏めたいけど、もう一度放送を見る時間もないので、中途半端なまま更新します。
プロフィール

mm

Author:mm
堂本剛さんのファン。
堂本光一さんは嫌いではない程度。
KinKi Kidsを含め、よく知らないけどたまに触れる予定。

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