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天魔さん 二話

天魔さん三話待機中。

天魔さん二話の感想を書いていなかった。
読みにくいけど、箇条書きで。


・前も書いた通り、OPの音楽がかっこいい。
・開かずの教室に溜まっていた幽霊達が何処に行ったのか気になる。
 後半で出てきたら面白いかも。
・開かずの教室の幽霊達が横を通り過ぎても、気絶しない天魔さん。
・落ち武者登場時に白目になっただけで、以後怖がる様子がない天魔さん。
・「おい、ちょっと待てよ。」
 聞いた話によると、木村拓也さんの台詞が元になっているらしい。
 元ネタを聞いてみたい。
・「きそのくによしさん」を含む、落ち武者と話す天魔さんが「堂本剛」
・「火の…火の中を、こうなんか…ズサ、ズ…なんでしょうね。ズサズサ、なんか、バーン。ん、ドーン。」
 ちょっとどんなもんヤのラジオの剛君みたい。
・アキラの「知らないです。」
 割と好きな声。
・手を合わせるシーンの剛君の爪を見てしまう。
・「それが霊現象やゆうねん」の後の「めんどくさいなぁ」の時の眉毛。
 昔の剛君のドラマで何度か見た。
 剛君は演技中、眉毛が良く動く。
・足利警部の「いいから来い」の後の大平巡査の仕草がかっこいい。
・椋木の声が好きじゃない。
 私はオバケなのかもしれない。
・「小娘ちゃうよ。大学も卒業してるしね。」の天魔さんの口から焼きそば。
・AKB48の女の子が出て大分テンションが下がる。
 椋木の声に続き、この子の外見(特に顔)が苦手。
・肩をマッサージする天魔さん。
・ハイエナについて語っている時のSE。
・ハイエナの糞が白いのはカルシウムの過剰摂取。
 プロテインでも便が白くなるらしいが、たんぱく質の過剰摂取が原因らしい。
 バリウムではどうして白くなるのだろう。
・「うんこ…白い」の天魔さんの笑顔。
・AKBの子の演技。
・ピザが冷めていそう。
 ピザの箱が薄い。
・やっぱりAKBの子の演技。
・早送りする時の天魔さん。
・33分探偵な天魔さん。
・EDがしんみりする。
 そらで歌える位にリピートした。

何を箇条書きにしたのかよく分からなくなった。


最後の方はちょっと飛ばし気味で見てた。
AKBは事情があって好まない。
剛君のドラマに出たのが少し失望した。

全体的に一話目の方が面白かった。
二話目はテンポを崩した感があって、いまいちだった。
これから始まる三話目に期待。

因みに、お父さんとの会話は毎回あるわけではないらしい。
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外泊と退院

もうすぐ母親が退院する。
彼女からしたら長かっただろう入院生活も、あっという間だったように感じる。

家の中を彼女が困らない程度に片付け、必要なモノを揃えなければ。

リハビリも順調。

家のことはほぼ出来ないだろうから、私や祖母は今以上に忙しくなるが、家に帰ってきてくれることは嬉しい。
出来る限りのことはしてあげたいな。

ドリームフェスティバル参戦

行きます。

正直大変な時期ではあるけど、関西に行くのに家を空けるよりはいいと思う。

本当に感謝です。

天魔さん 一話

7/15 24:28- 「天魔さんがゆく」 一話目放送


日本のホラーもコメディも苦手なだけにあまり期待していなかったのだけど、思ったより面白かった。
ギャグはいまいちだったけど、ちょっとしたことで笑ったり。
主に役と剛君の違いを楽しんでいたから、多分剛君が出ていなかったら見ていないけど。
コメディが好きな人は楽しく見られると思う。


天魔さんを見ていて思ったことは、まず声が良い。
「オバケは死なない」の所とか。
いつもより声が低くて、役作りしているのが分かった。
たまに素に戻るけど。

若干演技を忘れているのか、棒読み気味になっていたけど、それは後々勘を取り戻すだろう。
目線の動かし方は変わらないし。

アキラを勇気付けるシーンの関西弁の長台詞が、仙太郎を思い出させた。
独特な間の取り方は変わってない。
そういえば、最後のトークも、ロシナンテの細川さんとのシーンみたいだった。


気絶のシーン。

笑うところまではいいとしても、最終的に手足動いてるのが気になった。
あれでOKが出たのは、撮影が押してたとかなのかな。
思わず笑ってしまった。


お父さんとのシーン。

「怖い怖い怖い」「うそーん」の声と笑っている表情が、素の剛君らしくて可愛かった。 




音楽。

OPの「Welcome to shamanippon」はドラマ内容とは違って、格好良かった。
shamanipponって言っているから、次のアルバム収録になるのかな。


主題歌「瞬き」は予想以上にドラマ主題歌っぽかった。
というよりも初期のコナンEDみたい。
伸びやかな剛君の声が綺麗なメロディラインと重なって、予想以上に良かった。
昨日今日だけで30回は聴いた。

フルコーラスを聴いた訳じゃないから、後でまた解釈が変わるのだろうけど。

「瞬きする度 大切な物が消えていく」
瞬きすると時間が経過する。ほんの一瞬の間に失う命がある。
このフレーズは、剛君のイメージ通り。

「こぼれて~」はどう解釈していいのか分からない。

早くリリースしてほしい。
フルで聴きたい。





大丈夫。
俺が絶対守ったるから。
きゅーーーーーーーーー。

恋の歌

夏バテで食欲が皆無。
でも体重は殆ど変わらない、人体の神秘。



「カバ」収録曲は恋の歌が多い。
「I LOVE YOU」「LOVE LOVE LOVE」「はじまりはいつも雨」「ANOTHER ORION」
「優しさを胸に抱いて」の二番A-Bメロ、「雨恋-amagoi」はこの話からは少し外れるのだけど。


剛君の歌う恋の歌は、私には現実味が薄く聞こえる。
私の中で恋は、感情も行動も綺麗なだけではない、少し灰色がかった印象がある。
でも「カバ」を聞いていると、負の感情が伝わってこない。
真っ直ぐで素直過ぎて、恋愛をしている時の嫉妬や執着が感じられない。

「ANOTHER ORION」は原曲に比べて、少し後ろ向きな印象を受けるが、純粋さが前面に押し出されているように聴こえる。

恋の歌をここまで綺麗に歌えるのって凄いと思う。
剛君の声は哀愁漂っているのに。
実際の彼の恋愛観は分からないが、曲の中の剛君は恋に一途で素直な印象しか受けない。


でも、個人的には、必ず負の感情を伴う命の歌の方が好き。
生きる行為だとか、自分を保つ意思は純粋でもあり、怯えや悲しみを含む。

剛君の声も、彼の感受性も。
マイナスの部分を上手く表現出来る。

恋愛はなくても生きていける。
でも生と死は誰にでも与えられている。
「戻ることが未来」と言っている剛君。
音楽の原点である命の曲が似合う。




痛いファンですみません。
彼のやること全てが好き・応援するという訳ではないですが、好きな事は何故、何が好きかを突き詰めたいのです。

ionさんへの返信

同意して下さり、ありがとうございます。
同じ人のファンでも考え方は十人十色でしょうが、同じ考えの方がいて少し安心しました。

剛君が好きだからこそ、彼を不快にさせるようなことはしたくないですよね。
少なくとも私は、プラスにはなれなくても、彼にマイナスになるようなファンにならないようにしたいです。

応援

KinKi Kidsのファンの要望をよく見る。
剛君ファンも要望と言っていいのか分からないが、「あれをしてくれたら嬉しい。」というようなコメントをしている。
光一君ファンも、事務所やテレビ局に要望を出しているみたい。

私も剛君の活動支援というか、応援方法を考えてみた。


テレビ出演等のメディア露出に関しては、事務所やテレビ局へお手紙を出している人が多い。
私は直接出演を希望する手紙を出した事はないが、これは一つ、効果的な方法だと想う。
「SONGS (NHK)」もそういった声が届いたから出演が決まったということを剛君も言っていた。

CDやDVDのリリースはレコード会社へのお手紙。
そして購入。
何枚も買う必要はないと思う。
ただ、会社を経営する側は売り上げを気にする。


剛君への要望もあると思う。
「ライブをやってほしい。」
「CDを出してほしい。」
彼の活動は、本人が意欲的でなければ出来ない事ばかりだ。

剛君に伝えるにはどうしたらいいか。
私の考えなので、実際にそうすることによって彼が活動したがる保障はないが。

剛君が自分の感情を伝えたいと思えるファンであるのが大切だと思う。
彼の行動の源は感性で、特に音楽は誰かに伝えたいからやっているように感じる。

最近剛君ファンの中にも、KinKi Kidsや光一君、事務所、更に剛君やKinKi Kidsのファンへの不満ばかりを言っている人がいる。
誰でも不平不満を並べたくなる時はあるし、それ自体が悪いとは言わない。
気になったのは、同時に剛君の活動要望をしていること。
彼の目に付く可能性のある場所で、彼が大事に思っているかもしれない人達を傷付ける言葉を並べる。

何かを伝えたい相手がいてこその音楽。
視聴者がいてのドラマ。
読者がいての雑誌。

剛君の自己表現の場を求めるのなら、彼が「自分を見せたい」と思えるファンであるのも大切だと思う。
私自身、余計な事ばかり考えていて、そういうファンでいる自信はないけど。
そうある努力は必要。

彼女達はtwitterで不満を解消させ、同時に呼び掛ける事で、剛君の活動を拡散させようとしている。
応援のスタンスは人それぞれで、彼女達が良い悪いという話ではないが。
私は違ったアプローチを取りたい。



shamanippon shipでは剛君が自発的にステージに下りてきてくれた。
ファンとの信頼関係が築けていたから出来たこと。
不用意な発言でその信頼関係を崩したくないし、逆に彼の方から寄ってきてくれるようなファンでありたい。

不満に思うこともあるから、これから一切剛君の周りに対してネガティブな発言をしないとは言えない。
でも、そればかりにはなりたくない。
最低でも彼が恥じないファンでいたい。


文章だけ見ると盲目過ぎて恥ずかしいファンだけど。

ナツキさんへの返信

初めまして。
丁寧な文章と優しいお言葉をありがとうございます。


ナツキさんはKinKi Kidsのファンということで、もしかしたら不快になるような文章があったかもしれません。
それでも私の意見に興味を持ち、コメントまで書いていただき、感謝します。

私も誹謗中傷や捏造等を含むアンチ行為には反対しています。
今回の記事は、誰か特定の人を好きというだけで批判の対象になっている、一途に剛君や彼の音楽を想う気持ちを否定されている事実に対しての意見として書きました。

剛君ファンや光一君だけを好きなファンを受け入れられないのも彼女達の自由ですが、ただ好きな人を好きだと主張している人を責めるのはマナー違反だと思います。
誰も傷付けずに生活することは不可能ですが、私も無闇に他人を傷付けないような努力をしていきたいです。


気圧の変化で体調を崩しがちな時期ですが、ナツキさんもお身体に気をつけて下さい。

kinoさんへの返信

初めまして。
コメントありがとうございます。
kinoさんの日本語はとても読みやすいですね。


海外でも日本の芸能人に興味を持ち、ファンのあり方を真剣に考えて下さっている方がいることがとても嬉しいです。

剛君だけを好き、KinKi Kidsだけを好き、光一君だけを好き。
人それぞれ好みはありますが、私は剛君だけを好きな事は恥ずかしいことではないと思います。

海外に伝わる活動は剛君の方が多いかもしれません。
事実、CDのリリース枚数は剛君の方が多いです。

ですが、(私は詳しくは無いのですが)光一君の舞台を合わせると、剛君と光一君の活動は同じくらいだと思います。
KInKi Kidsの活動も、毎週「新・堂本兄弟」や「どんなもんヤ」があります。
どれが少ないという訳ではありません。

とはいえ、KinKi Kidsのファンの方に上記を説明しても、中々理解してもらえないでしょう。
インターネットとはいえ、誰かに嫌われるのは悲しいですよね。

剛君が好きなら、剛君を好きでいいと思います。
無理に誰かを好きになろうとしても、自分が辛くなるだけです。
辛い思いをしてKinKi Kidsや光一君を好きになるより、自然に剛君が好きな気持ちを持っていた方が、彼の音楽も自分の人生も楽しめると思います。
偉そうに聞こえてしまったら申し訳ありません。



余談ですが、kinoさんは台湾在住なのでしょうか。
先月そちらで大きな地震があったみたいなのですが、大丈夫でしたか?

台湾人の友人が数人いますが、台湾の人は皆とても優しいですよね。
是非一度旅行してみたいです。
そちらの夏はとても暑いようなので、お身体に気を付けて下さい。

長々と失礼しました。

ドリームフェスティバル出演

2013年9月21日 ドリームフェスティバル出演決定


剛君、出演決定おめでとうございます。
まだ行けるか分かりませんが、沢山楽しんで下さい。


嬉しい。
出演への感想を書きたいけど時間がないので、詳細を軽く書いて保存。



他の出演者
VAMPS
加藤ミリヤ
平井堅
(例年通りならば他2組)

会場:国立代々木競技場第一体育館

料金:9000円(別途手数料等)
    全席指定

開場:14:00
開演:15:00
(例年通りならば、閉演:21:00)


先行予約は7月5日12時開始、7月15日23時59分迄。
一般販売は9月1日より。


各出演時間は30分から1時間。
トリは曲数が多いが、大体6-11曲程度。
グッズ販売有り。(ないアーティストもいる)

一昨年、昨年のジャニーズはグッズ販売はなかった。
ジャニーズからは一昨年は8曲、去年は7曲。
どちらもトリではない。



詳細・申し込み

好きな人の好きな人

前置き。
KinKi Kidsのファンは嫌いじゃないです。
考え方が違う人は多いと思うけど。



KinKi Kidsのファンの一部の方が剛君だけを好きなファンを嫌っているらしい。
twitterで見かけた。


以前も書いたが。
KinKi Kidsのファンでも、ソロに興味ない人やソロよりもKinKi Kidsが好きという人がいる。

何故ソロに興味が無いか。
何故ソロとKinKi Kidsを比較するのか。KinKi Kidsとしての活動を重視するか。
やっていることが違うというのが根本の理由だと思う。
異なる活動を、どの人も皆同等に好きになるなんてありえない。


どちらも好きにならなければならないという義務はない。
違う音楽をやっているのだから、どちらかが好みに合わない人がいるのは当然。

KinKi Kidsが好きな人はKinKi Kidsに比重を置く人を好むのは理解出来る。
だからといってソロだけを好む人を責めるのは間違っている。


KInKi Kidsのファンは皆、堂本兄弟の共演者やスタッフ、プロデューサーが好きか。
事務所の人達をKinKi Kidsと同等に愛しているか。

剛君が好きなら魚も好きにならなきゃいけないのか。
ファンの人が剛君の家族の行動を批判しているのを見た事があるが、それは別問題になるのか。

好きな人の好きな人を好きにならなければいけないという決まりは無い。
それは単なる押し付けでしかない。

それに、「好きな人の好きな人。だから私も好き」という考えは没個性だと思う。
自分が見て、自分が聞いて、その人を好きになるわけではない。
もし好きな人が嫌いになったら、自分もその人を嫌いになるのか。


私はKinKi Kidsの音楽も好みに合えば聴く。
それはその他大勢歌手をシャッフルして聴くくらいだけど。
剛君がいるから聴くのではなくて、好みの曲調や歌詞だから聴く。

何も考えずに、ただ「彼らが歌っているから聴く。彼らが歌っているからいい曲。」という考えを持つのは、製作に携わった方に失礼だと思う。
同様に。
上記のKinKi Kidsのファンが「剛君が好きだから光一君も好き」という考えを求めているのだとすれば、本人に目を向けていないという意味で、光一君にも失礼なのでは。


私は剛君が好きなだけで、剛君がいるからといってKinKi Kidsを好きになる努力をしようとは思わない。
剛君が所属しているからとジャニーズを好きになる事もない。
そんなことに時間やお金を費やすなら、もっと「自分」の為になることをする。

没個性を求める風潮が悲しい。

勘違い

今日はお休み。
夕方まで寝て、病院と買い物行ってきた。

洋服は年数回しか買いに行かないから楽しかった。



別に何という訳でもないのだけど。
ちょっと話題になった話。


ジャニーズのグループって名前だけ知ってた。
SMAP、TOKIO、V6、KinKi Kids、嵐。
でも個人の事はあまり知らなかった。

嵐は親戚にファンがいたから全員の顔と名前は知っていた。
アイバ君とニノミヤ君の違いがたまに分からなくなるくらい。

TOKIOは松岡君は「天国に一番近い男」で、長瀬君は「ハンドク」で知っていた。
V6は「学校へ行こう」で岡田君とイノハラ君、「伊藤家の食卓」でミヤケ君を知った。
他のメンバーは分からなかった。

SMAPはクサナギ君とゴロウ君、木村君と福山雅治が同一人物だと思っていた。
「夜空のムコウ」を歌っている人達という記憶はあった。

KinKi Kidsは名前だけ知っていたが、苗字は知らなかった。

「向井荒太の動物日記 〜愛犬ロシナンテの災難〜」「ガッコの先生」「元カレ」をリアルタイムで見た。
ドラマに嵌っていた頃、TSUTAYAで面白そうなストーリーだと思って「君といた未来のために 〜I'll be back〜」を借りたことがあった。
でも全て違う人だと思っていた。

光一君は「リモート」をオンタイム、「銀狼怪奇ファイル」を同じく借りて見た。
どちらも面白かったが、「銀狼」は同時期に借りた「天国に一番近い男」、「リモート」は同時期に他のドラマ撮影があったから、正直記憶にない。

どちらもKinKi Kidsの人だとは思っていなかった。
母親いわく、二人は不仲で、ジャニーズでは歌が上手く、MCが面白いということだった。


小学生の時の勘違いもあれば、最近知ったモノもある。
ジャニーズに興味が無い人の認識なんてそんなものだと思う。
今でこそ剛君のファンになる前よりはジャニーズに詳しくなったけど。

曲と歌い手

剛君ファンがshamanippon DVDや天魔さんで盛り上がっている中、今更ながら「カバ」の話。

未だに毎日聴いている。
シャッフルになっているが、252曲の中から「街」「人生を語らず」「PRIDE」など、必ず「カバ」の曲を聴く。



カバーアルバムはどの歌手が出したとしても賛否両論だ。
私の好きな歌手はカバーされる側の人が多い為、「原曲が一番いい」という考えは基本的に理解出来る。

カバーは曲を愛している人には好まれ、歌手を愛している人には嫌われる傾向があると思う。
好きな曲でも表現力に欠けていたり、音痴な人が歌ったら嫌って人も多いだろうが。

カバー自体は人が変わるわけだから、その歌手を好きな人からしたら不満だったり、興味の対象外だったりする。
その歌手の曲に対する思いを感じて、嫌がる人もいる。

ただ、曲の持つ別の顔を見れるという意味では、曲を愛する人には楽しめるモノなんだと思う。
曲自体の知名度も多少なりとも上がるし。



私が原曲を知っていたのは
「I LOVE YOU」
「ANOTHER ORION」
「LOVE LOVE LOVE」
「街」
「優しさを胸に抱いて」
※「古い日記」はサビを少し知っていた程度。

特別思い入れがあるわけではなかったが、「I LOVE YOU」「LOVE LOVE LOVE」は元々好きな曲だった。
尾崎豊さんやDREAMS COME TRUEに興味があったわけではなくて。

だから、曲の側面を見れた気がして嬉しかった。
歌というより、どちらも原曲のアレンジの方が好きではあるが。



音楽は多面体だと思う。
原曲とカバー、どちらも違うように見えて、同じ音楽の一部だったりする。
また、自分が口遊んで初めて分かる側面もある。

カバー曲の楽しみが分かったのも、この「カバ」のおかげ。
剛君、ありがとうございます。

出費

最近出費が多い。
持っていなかった分の剛君のDVDの購入と母のお見舞いだけでなく、最近予定外に外食をするようになった。

急な出費に仕事を増やした。
極端に増やしすぎて、貯金が増したと同時に少々体調不良になった。
夏バテなのか食欲もなった。

そうしたら飼い犬まで餌を食べなくなった。
私と同じ時に具合が悪くなるらしい。
こんな飼い主に似ないで欲しい。


ケリー時代の剛君のDVDが欲しくなり、母親が欲しがっていた海外ドラマDVDと合わせて注文したはいいが、仕事を詰め過ぎてゆっくり見る時間が無い。
初めて見るから通して見たくて、まだ全く手をつけていない。

早く見たい。
プロフィール

mm

Author:mm
堂本剛さんのファン。
堂本光一さんは嫌いではない程度。
KinKi Kidsを含め、よく知らないけどたまに触れる予定。

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