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親子関係 (追記有)

まずいらないけど、私の家の話。

私の家は分家に当たる。
本家程名前に囚われる必要はないが、一応分家の中では重要なポジションらしい。
更に男の子は一人だけ。

兄への期待はある。多分大いに。
でも、母も兄も、そこまで負担に感じていないように見える。
いつか結婚し、子供が出来る。
それを当たり前のように感じているから、負担に感じないのだろう。
多分母がミニカーや人形を「生まれてくる子供の為に」と買ってきても、兄は有り難く受け取る。

対して私は男性が苦手だ。
自分に好意を持つ男性には触れないくらいに。
だから、もし母親がそんなことをしたら悲しくなる。


そこにある親子関係や様々な状況によって、剛君の母親の行動がよくも悪くもとれる。
ただ、その行動は彼女が剛君や生まれてくるであろう孫の為にしたこと。
それなら良し悪しは剛君が決めること。

嫌だったのならわざわざメディアで言わないだろうし、剛君を可哀想だと言うこと自体が可哀想な気がしてならない。

KinKi Kidsのファンの人が言っていた言葉。
「自分の好きな人が大切に思っている人に対して、悪口を言うなんてありえない。」
「剛君・光一君が大切にしているKinKi Kidsというグループを否定するのは、彼らを否定することと変わらない。」

でも、剛君のファンでもある彼女達が、彼が大切にしている母親に対して「怖い」「酷い」と言う。
剛君が大切な家族の話の話をするのが嫌だと。
同じ人ではないのかもしれないが、彼女達がしていることは自分達が普段「ありえない」と言っていることなんじゃないかな。



剛君は立派な男性。
自分でも言っているけど、資産も名誉もある。
私は母親の気持ちは分からないけど、そんな彼に残せるものって殆どないと思っちゃうかな。

剛君がご高齢だと、終活中だと言っていた。
剛君のお母さんも色々考えているんだと思った。
真剣に自分の子供に向き合って、子供もそれを受け止めているなら、周りがとやかく言う必要はない。
勿論、私も含め。

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nuts@twitter 2

今日は光一君ファンの方々がお暇だったようで。
同じく少し時間に余裕が出来たので考え事。

何故か剛君やKinKi Kidsのファンが検索方法に気を使わなくてはいけない。
不思議な状況。

確かに泥棒が家に入らないように鍵を掛ける。
犯罪者に対してある程度の対策を取ることは当然なのかもしれない。
でも、犯罪者が罪を犯さない為に一般の人の行動が制限されるっていうのが当然になるのは悲しい事だし、不合理。

やっぱり何故光一君ファンの為に、と思う。



過去に2度書いたことがあるが更に追加。

茗荷 @myogarin
リス姫 @risunorisu
nancy @nancychinita
リサ @panrisa
のん @ko916y0411
もえすけ @Suke51Ko
nora @125_cupcake

名前とか特に確認はしていないから、間違えてるかもしれないけど。
なるべく今後、見たくない名前かな。


剛君についての誹謗中傷は別として、光一君の行動を否定するような言動をしていたと聞いた。
KinKi Kidsのファンが怒るのも無理はない。

吉田拓郎さんへの中傷もtweetしていたみたいで。
そうやって光一君の評価を自分達で下げる。
昨日書いたのは剛君やKinKi Kidsのファンに対してだったけど、光一君ファンも、自分達が光一君の評価に関わる事を理解した方がいい。

私がアメリカや韓国で「日本人」の看板を背負っていたように、彼女達は何も知らない人には「光一君ファン」の代表みたいなもの。

そんな人達が、光一君関連よりも同じグループに所属している剛君や関係者・スタッフの悪口を言っているのを見たら。
光一君の魅力を分かってもらえなくなる。
もしかしたら光一君の魅力を分かってもらうことに関心はなく、剛君を嫌いになってもらえればそれでいいのかもしれないけど。

これは剛君ファンにも言えることだし、剛君や光一君の悪口を言わずとも、節度なく自分達の妄想をtweetしているKinKi Kidsのファンにも言える。
私もインターネット上でこんな事を書いている以上、他人のことをとやかく言う筋合いはないのだけど、ちょっと気になったので。
犯罪にならない程度に自分の考えを書いておきます。

SONGS 2013/5/19

一番最初の「いいやん、皆で食べたら。」が剛君らしいと思った。
その次の語りの声がちょっと低くて好き。


「本当に奈良が好きなんだ」っていうのが伝わる。
全体的にいい表情。
音楽、故郷、家族と、本当に愛情深い人っていうのがトーク部分で伝わる。

奈良の中学が楽しかったのが凄く伝わる。
奈良には沢山の楽しかった思い出が詰まってるのだろう。

お手紙を、教科の先生や校長・教頭先生、購買の方、一年生の友達に渡したというエピソード。
昔から剛君は剛君なんだろうな。
他人を思いやれる人。
優しいだけじゃなく、感謝が出来る人。
恥ずかしさよりも、自分の想いを伝えられる人。



「はじまりはいつも雨」
丁寧な印象。
良くも悪くも安定していて、波がない。
口を開かない。(これはなんとなく山口百恵さんを連想させられる。)

「街」
何故かあまり冷静に聴けなかった。
昔よりも柔らかくなったけど、独自の刺々しさはある。
重ねた年数やそこに込められた感情が伝わってくる気がした。
「東京の自分」も「奈良の自分」も否定しない。
この曲が本当に好きだって実感した。

「縁を結いて」
言葉を丁寧に歌ってる。
ブレス音が妙に印象的だった。
フェイクが綺麗。


この番組、普段テレビには出ないロック・フォーク・ニューミュージック系アーティストの為の番組らしい。
過去ジャニーズ出演歴もある所を見ると必ずしもそうではないのかもしれないが、剛君もそういうカテゴリなのかな。

ゆったりとした番組で楽しかった。



最近音楽番組や雑誌によく出てる。
長らく髪型を変えてないが、ちょっとずつ変化があるのが面白い。
そこもまた剛君らしい。

僕らの音楽 2013/5/17

Zip!の放送も同日にあったけど、とりあえずは「僕らの音楽10」について。

演技についてのトークと歌手として「カバ」の歌唱。
二つの顔が楽しめた。


トーク。

最近はドラマの出演もなく、演技について語ることって割と少なかったから嬉しかった。
私がやってほしい役と被ってたのが更に。
「いのち」って漠然としてるけど。

「Summer Snow」って個人的に特別思い入れのある作品じゃないんだけど、あの兄弟が数年越しに音楽番組で対談してるって面白いなと思った。
小栗君って特別意識して見たことなかった。
どんな人かいまいち分からないけど、今回のトークを聞いて、再共演してほしくなった。

自分の奥さんを「太陽」と言える人っていいな。
日本人ってあまり身内を褒めないし。
剛君の「奥さんが太陽やったら、小栗君は何になるの?」っていう質問が良かった。
そこを聞くことってあまりないな。

「こんなのには流石に、事務所もさ、お金云々みたいな話しないでくれよ」
「気が付くと畑が耕されていくっていうか」
上記は剛君も感じてそうなことだな。

後余談としては。
・昔の映像を見て、二人共成長したけど、外見変わらないと思った。
・剛君の相槌が好き。凄く頻繁に入れてくる。



歌。

まず「Another Orion」

ピアノのみっていうのが雰囲気が出る。

フミヤさんと歌うと剛君の声の軽さがいつもより感じられる。
でもそれを活かした歌い方をしてると思う。
剛君の歌声は優しい印象。
フミヤさんは力強い。
曲の二面性が見れる。

最後の「いつでも」が綺麗だった。
剛君は声が高いから、割と低い声の人とのハモりが合う。


「優しさを胸に抱いて」

省略。
今の剛君でもう一度歌って欲しかったというのが本音。


「街」

感情の伝わり方が、この曲は別格だと思った。
ちょっとした声の出し方の違いでも、言葉や音の持つ意味が異なって伝わる。

本当に綺麗な人だな。

各演奏家の方々も良かった。
プロフィール

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Author:mm
堂本剛さんのファン。
堂本光一さんは嫌いではない程度。
KinKi Kidsを含め、よく知らないけどたまに触れる予定。

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