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カバチャンネル(曲)

カバチャンネル。

あの緩さがいい。
何も考えずに見れる。


対してレコーディング風景は真剣。
ミュージシャンの方々と直接意見を出し合っていた。

自分の奏でる音に敏感な方の意見。
同じ鋭さがないと流されるだけになってしまいがち。
自分の音楽が鮮明でないと、出来上がったものは他人のものになってしまう。


各楽器とヴォーカル、どちらも聴いて、何か一つでも浮かないように。
一つの音楽として形成されることを重視している。

音楽に携わる上では当然のこと。
それでも、多くのアイドルはヴォーカルメインで捉え、上手く音が取れているか等を気にして演奏に関心を持たない。


撮影されているから実際とは多少異なる部分もあるだろうけど。
音楽への鮮明なビジョンを持っていて、他のミュージシャンの方々の意見や音を聴く耳を持っている。
十数分位の映像で、剛君はアーティストだなって感じた。



途中で保存したが続きを忘れたので、このまま更新。
明日も病院なので寝ることにする。
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つよフェスと余分な話

2013/5/25放送分「堂本剛とFashion & Music Book」
つよフェスについて。


私は単純に剛君の歌声が聴きたいし、彼の仲間が奏でる音に触れたい。
二年前に剛君のファンになったから、ケリーも剛紫も生では見たことがない。
それでも彼の音楽にはとても興味があるし、ENDLICHERI☆ENDLICHERI、244 ENDLI-x、剛紫、それぞれの違う音楽を楽しみたいと思う。

同じ人の音楽が好きでも、彼の音楽は種類が多すぎて、各それぞれに求めるものが違う。
ケリーだけ好きな人もいる。堂本剛名義だけしか聴かない人も。

私は剛君が一から作り出す音楽が好きで、彼の声が聴きたい。
特別好きな曲・特に好きではない曲。
色々あるが、名義それぞれに好きな曲がある。

ニーズがあれど、彼が望まなければ仕方がないが。
もし剛君にその意思があるのなら、私はフェスをやってほしい。


話が変わって。
KinKi Kidsファンの方が「つよフェスは嬉しいけど、ソロはお腹いっぱい」と言っていた。
それに対して思ったこと。

やっぱりファンによって求めることが異なる。
良い悪いではなくて。
KinKi Kidsのファン全員が「ソロはもういい」って思っているわけではないことは分かるが、彼女達は当然KinKi Kidsを求めている。

ちょっと悲しかったのは事実。
嬉しいとはいいつつ、剛君も好きな人が彼のやりたいことに対して、「私には必要ない。求めていない。」と言っている気がして。

KinKi Kidsの活動中に剛君や光一君のファンが「ソロをやってほしい。KinKi Kidsはもういい。」といったニュアンスのことを言ったら、彼女は嫌がりそうだけど。
自分は公の場で、平気でそういった発言をするのだということも悲しかった。



新しく書くのは面倒だからついでに。

最近KinKi Kidsファンのツイートをよく目にする。
彼女達が何をしようと勝手だけど、その言動で光一君ファンが炎上しているのを見たので。
これもまた過去に書いたように、犯罪者対策の理不尽な行動抑制に過ぎないが。

こんなブログをやっている私が書いても矛盾しているだけかもしれないが、インターネットユーザーである意識が少ないのではないかと思う。
あるいは大勢に見られている意識が過剰なだけかもしれないけど。

香水やブレスレット等のプレゼントの話。
昔友人に聞いたと言って書かれる事実確認の取れない話。
するのは自由だけど、その人達が「妄想でアンチしている」という非難をしたところで何も説得力がない。
それでは相手を刺激するだけ。


余分な話が多すぎた。

FC会報 2013/5

数日前の話題。
KinKi Kidsのファンクラブ会報が届いたらしい。

前回だか前々回だか、以前届いた時にもその件について書いた気がする。
いつのだか分からないから、過去のモノには目を通さず。
今回思ったことを書く。


今回も光一君のソロの会報だったそうで。
立ち位置が曖昧な「カバ」があったから、それについて載るんじゃないかと考えた方もいたっしゃったみたい。
見事に期待は裏切られていたけど。

光一君の舞台のお祝いに駆けつけた剛君。
そんなに見たわけじゃないけど、私が見た感じでは(他のことを含め)半分以上の人が文句を言っていた。
でも、その写真を喜ぶファンも見かけた。


その来場に喜んでいるファンを見て思ったこと。

剛君が舞台に行った写真だけで喜ぶから、彼は光一君の舞台に行かなくなったんじゃないのかな。
やっぱりKinKi Kidsのファンは二人一緒にいるのが見たいわけで。
剛君が駆けつけたら、それを求めている彼女達の中では、堂本剛と堂本光一ではなくなる。

何がいけないとか言うつもりはないけど。
剛君に来てほしい、KinKi Kidsが見たいが為にする行為が、結果剛君の遠慮を生み出しているのではないかと思った。

私は剛君が光一君の舞台に行く・行かないに基本的には興味がない。
彼が行ったとして、それがファンクラブの会報に載っても関係がないから。
ただKinKi Kidsファンの方々の行動が矛盾している気がした。


私個人としては、剛君のソロがファンクラブの会報に掲載されることに魅力を感じない。
チケットも優先枠がなく、会報にも載らない今の状態なら、出費も少なくてすむ。
こういう言い方は嫌味かもしれないけど、ファンクラブ入会による事務所や光一君への支払いが無くなる。
その分を他の事に当てた方が有意義。
とはいえ、ファンクラブに入らないからといって、CDやDVDの購入枚数に影響するわけではないのだけど。

手術

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堂本剛 最新情報 (5/21 19:01 追記済)

一応私が認識している範囲での情報。
地域によって放送日や発売日が異なるだろうけど、私の住む東京での情報ということで。
時間や価格等が間違っていたらすみません。


4/24以降の情報。



テレビ。

5/3(金) 20:00-21:48 [ミュージックステーションSP] テレビ朝日
        「I LOVE YOU」
5/11(土) 18:00-18:30 [Music Fair] フジテレビ
        「I LOVE YOU」w/水樹奈々
        「古い日記」w/武田真治、押尾コータロー ※3人だけの生演奏
5/17(金) 23:30-24:00 [僕らの音楽] フジテレビ
        「街」
        「Another Orion」w/藤井フミヤ、武部聡志(piano)
        「優しさを胸に抱いて」 ※9年前初出演のもの?
         トーク:小栗旬
      5:50-8:00  [Zip!] 日本テレビ
        「チューモーク!」 w/ダイスケ
        PREMIUM EVENT (インタビュー有)
5/18(土) 9:30-11:45 [王様のブランチ(第一部・午前放送分)] TBS
        堂本剛芸能界交友録
     23:00-23:30 [SONGS] NHK
        「はじまりはいつも雨」
        「街」
        「縁を結いて」
        ※野球の中継により10分程放送時間が遅れます。
        ※再放送:5/24 1:30- (木曜日深夜)
5/24(金) 5:50-8:00  [Zip!] 日本テレビ

番外編 (テレビ大阪)
5/12(日) 15:00-16:00 [やすとものどこいこ!?]
5/19(日) 15:00-16:00 [やすとものどこいこ!?]
         with たむらけんじ
         (4/30の目撃情報より)下北沢、月島で食事と買い物


CM。

5/1- [カバ]
         with KABAちゃん。
         カバ公式HPで視聴可能
5/1- [GREE「神獄のヴァルハラゲート」] ※KinKi Kidsとして出演


ラジオ。
5/20(月) 22:00-23:50 [坂崎幸之助と吉田拓郎のオールナイトニッポンGOLD] ニッポン放送
        ゲスト出演


雑誌。

4/24(水) [TVfan 6月号]       ¥330
        p.20-23? 4ページ music interview
     [月刊TVnavi 6月号]     ¥320
        "旬"撮♪スペシャル!! 4ページ
     [月刊ザ・テレビジョン 6月号] ¥320
        インタビュー 2ページ
4/27(土) [MISS plus+ 6月号]     ¥730
        ロングインタビュー 4ページ
     [NYLON JAPAN 6月号]    ¥620
        4ページ
5/1(水) [Domani]          ¥730
        連載・カバトーク 2ページ
5/7(火) [saita 6月号]       ¥590
        ジャニーズインタビュー
5/8(水) [ザ・テレビジョン 5/17号]  ¥300
        表紙・SPグラビア
     [TVぴあ]          ¥300
     [TV LIFE 5/24号]      ¥320
        表紙
     [TVガイド 5/17号]     ¥290
        表紙・グラビア・ロングインタビュー
5/9(木) [HANAKO NO.1041]    ¥550
5/10(金) [FINE BOYS]        ¥520
        連載
     [オリ★スタ 5/20号]     ¥420
        表紙・巻頭インタビュー10ページ
5/13(月) [女性自身 2013年5月28日号] ¥390
        PREMIUM EVENT 1/6ページ
5/14(火) [週刊朝日 2013年5月24日号] ¥370
        表紙・対談 with ASKA 4ページ
5/15(水) [TVガイド 5/24号]     ¥290
        PREMIUM EVENT (他 KinKi Kids) 1/2ページ
     [NHK ウィークリーステラ 2013年5月24日号] ¥270
        SONGS 1/2ページ
5/16(木) [女性セブン 2013年5月30日号] ¥400
        4ページ
5/17(金) [オリ★スタ 5/27号]     ¥420
        カバ一夜限定PREMIUM EVENT速報レポート 6ページ
5/20(月) [CD Journal 6月号]     ¥780
        ロングインタビュー・グラビア
5/23(木) [Lips 7月号]        ¥630
        7ページ
5/31(金) [TVnavi smile 08月号]   ¥520
6/7 (金) [S Cawaii! 7月号]      ¥600
        Close-up
6/15(土) [月刊Songs7月号]     ¥580
        カバ一夜限定PREMIUM EVENTレポート
6/19(水) [BARFOUT! 7月号]     ¥788
        8ページ

どこいこ

やすとものどこいこ!?
2013年5月12日・19日放送分

お友達に見せて頂きました。
本当にありがたい。

本当に可愛かった。
歌ったり演奏している時とは違う表情が良かった。

スタジオ収録の雛壇だと、面白いけど物足りなかったりする。
少数ゲストでロケのどこいこ!?は私好みで楽しかった。


食事をしている人って魅力的。
他の動物もそうだけど。
剛君ってアヒル口で赤ちゃんみたいだから、本能的に可愛いと思っちゃうんだろうな。

食事もお菓子も、皆美味しそうに食べていた。
表情豊かな人達の食事って見ているだけで楽しい。
番組を見たらもんじゃ焼き食べたくなった。


洋服やアクセサリー・小物の試着だけをひたすら繰り返し見たい。
どこいこ!?を見た後にしんどいを見たのだけど、メンズは勿論、レディースが似合う。
体型は変わりやすくても、脚や肘から指先にかけても割と細め。
全体的に小柄だし。

剛君は男性だけど、私の好みのレディース服を着ていたり、面白い着こなしをしているのを見れると得した気持ちになる。
彼を見るだけで、自分のファッションが向上する。


どこいこ!?の剛君は本当に笑顔が多くて、とても楽しそうだった。
受信出来る環境にはないけど、また出演してくれたら嬉しい。

堂本剛ソロデビュー記念日

堂本剛さん。
ソロデビュー11周年、おめでとうございます。
音楽やファッション、その他諸々、剛君が自分らしいと思える生活が送れるように応援しています。


5月29日は剛君のソロデビュー記念。
11周年らしい。

去年は記念日すら知らなかった。
お祝いするのは今年が初めて。
基本的にはお祝い事が好きだから、こうして影ながらお祝い出来て嬉しい。


「街」をリリースして11年も経つ。
今でも鮮度のある曲。
というよりも、聴く状況によって新しい発見がある。
当時は否定されたらしいけど、剛君がこの曲をリリースすると決意してくれたおかげで、救われた人も沢山いると思う。

ソロデビューによって音楽活動への意欲も増したのかな。
それ以前の剛君はまだアイドル色が強かったように思える。
でも新しい音楽と触れ合うに連れ、音楽的に自我が強くなり、よりアーティストらしくなってきた。


デビュー当時、剛君に協力して下さった方々に本当に感謝したい。
もし彼がソロ活動をしていなかったら、私は剛君の音楽に興味がないままだっただろうから。

彼が思う音楽活動を続けられるように応援しています。

なおさんへの返信

お久しぶりです。
お名前が異っていたので一目では分かりませんでしたが、以前も同じ文章でコメントされましたか。

最近ブログの更新頻度が下がっているにも関わらず、更新してすぐにコメントを頂きます。
毎日ご覧になられているのでしょうか。
貴重なお時間をありがとうございます。

先日書き出していたのは、光一君のファンのアカウントのみです。
私はあまり剛君のファンの方がアンチを行っているツイートを見ないので、剛君ファンをリストに入れる必要性を感じません。
またなおさんが書いているのはブログの名前ですが、タイトルの通り、twitter上のアカウントを書き出しています。

このブログによって不快な思いをされているのかもしれません。
私も犯罪者と言われるのは心外なので、どの文章が、どういった法律に反するかをご指摘頂けましたら、削除・訂正致します。

頻繁にこのブログを閲覧されているなおさんはご存知かと思いますが、私にも罪にならない程度の個人の考えを述べる権利が与えられています。
申し訳御座いませんが、なおさんが不快であることだけを理由に、私の人権を侵害することは出来ません。
ご了承下さい。

インターネットが普及している時代、意見を書き出す場は沢山あります。
私も他人様を不快にして楽しむ趣味はございませんので、お節介ではありますが、ご自分の好みに合うブログをお探しになっては如何でしょうか。

服装

最近はあまりしないけど、ケリーさんみたいな服装の男性を見た。
しかも剛君と同年代くらい。
暗かったからよく見えなかったけど、目立つ眼鏡と帽子、柄物の上着、柄物レギンスに短パン。

住宅街ってわけでもないけど、凄く人通りが多くもない場所。
ちょっと行って新宿や原宿なら見ても何も思わないけど、深夜の割と静かな場所だったから印象的だった。


彼が直接的に剛君の影響を受けているとは言わない。
でも、そのファッションブームを拡げた人の一人なんだろうな。
あんな感じの服装をし始めた時は批判も多かったみたいだし。

先陣切ったり、流行を先取りする人って凄い。
(流行を作る団体様ではなくて。)
それが独特であればある程否定的な人も多くなるから。


かく言う私も、彼の影響を多少なりとも受けているのか、アクセントを入れることに嵌っている。
ストールだったり帽子だったり、変わった色のスカートだったり。
柄に柄はやらないけど。

洋服は長期的に使うので新調することはあまりないが、持っている服であれこれ悩むのは楽しい。
リボンの結び方やボタンの留め方を変えるだけでも違いが出る。
ファッションのちょっとしたお遊びって剛君のファンになる前はあまりしていなかったし、音楽だけでなく、楽しみを与えてくれたことに感謝。


最近はあまり遊んでないけど、また変わった髪型や服装をしないか楽しみ。

親子関係 (追記有)

まずいらないけど、私の家の話。

私の家は分家に当たる。
本家程名前に囚われる必要はないが、一応分家の中では重要なポジションらしい。
更に男の子は一人だけ。

兄への期待はある。多分大いに。
でも、母も兄も、そこまで負担に感じていないように見える。
いつか結婚し、子供が出来る。
それを当たり前のように感じているから、負担に感じないのだろう。
多分母がミニカーや人形を「生まれてくる子供の為に」と買ってきても、兄は有り難く受け取る。

対して私は男性が苦手だ。
自分に好意を持つ男性には触れないくらいに。
だから、もし母親がそんなことをしたら悲しくなる。


そこにある親子関係や様々な状況によって、剛君の母親の行動がよくも悪くもとれる。
ただ、その行動は彼女が剛君や生まれてくるであろう孫の為にしたこと。
それなら良し悪しは剛君が決めること。

嫌だったのならわざわざメディアで言わないだろうし、剛君を可哀想だと言うこと自体が可哀想な気がしてならない。

KinKi Kidsのファンの人が言っていた言葉。
「自分の好きな人が大切に思っている人に対して、悪口を言うなんてありえない。」
「剛君・光一君が大切にしているKinKi Kidsというグループを否定するのは、彼らを否定することと変わらない。」

でも、剛君のファンでもある彼女達が、彼が大切にしている母親に対して「怖い」「酷い」と言う。
剛君が大切な家族の話の話をするのが嫌だと。
同じ人ではないのかもしれないが、彼女達がしていることは自分達が普段「ありえない」と言っていることなんじゃないかな。



剛君は立派な男性。
自分でも言っているけど、資産も名誉もある。
私は母親の気持ちは分からないけど、そんな彼に残せるものって殆どないと思っちゃうかな。

剛君がご高齢だと、終活中だと言っていた。
剛君のお母さんも色々考えているんだと思った。
真剣に自分の子供に向き合って、子供もそれを受け止めているなら、周りがとやかく言う必要はない。
勿論、私も含め。

続きを読む

nuts@twitter 2

今日は光一君ファンの方々がお暇だったようで。
同じく少し時間に余裕が出来たので考え事。

何故か剛君やKinKi Kidsのファンが検索方法に気を使わなくてはいけない。
不思議な状況。

確かに泥棒が家に入らないように鍵を掛ける。
犯罪者に対してある程度の対策を取ることは当然なのかもしれない。
でも、犯罪者が罪を犯さない為に一般の人の行動が制限されるっていうのが当然になるのは悲しい事だし、不合理。

やっぱり何故光一君ファンの為に、と思う。



過去に2度書いたことがあるが更に追加。

茗荷 @myogarin
リス姫 @risunorisu
nancy @nancychinita
リサ @panrisa
のん @ko916y0411
もえすけ @Suke51Ko
nora @125_cupcake

名前とか特に確認はしていないから、間違えてるかもしれないけど。
なるべく今後、見たくない名前かな。


剛君についての誹謗中傷は別として、光一君の行動を否定するような言動をしていたと聞いた。
KinKi Kidsのファンが怒るのも無理はない。

吉田拓郎さんへの中傷もtweetしていたみたいで。
そうやって光一君の評価を自分達で下げる。
昨日書いたのは剛君やKinKi Kidsのファンに対してだったけど、光一君ファンも、自分達が光一君の評価に関わる事を理解した方がいい。

私がアメリカや韓国で「日本人」の看板を背負っていたように、彼女達は何も知らない人には「光一君ファン」の代表みたいなもの。

そんな人達が、光一君関連よりも同じグループに所属している剛君や関係者・スタッフの悪口を言っているのを見たら。
光一君の魅力を分かってもらえなくなる。
もしかしたら光一君の魅力を分かってもらうことに関心はなく、剛君を嫌いになってもらえればそれでいいのかもしれないけど。

これは剛君ファンにも言えることだし、剛君や光一君の悪口を言わずとも、節度なく自分達の妄想をtweetしているKinKi Kidsのファンにも言える。
私もインターネット上でこんな事を書いている以上、他人のことをとやかく言う筋合いはないのだけど、ちょっと気になったので。
犯罪にならない程度に自分の考えを書いておきます。

SONGS 2013/5/19

一番最初の「いいやん、皆で食べたら。」が剛君らしいと思った。
その次の語りの声がちょっと低くて好き。


「本当に奈良が好きなんだ」っていうのが伝わる。
全体的にいい表情。
音楽、故郷、家族と、本当に愛情深い人っていうのがトーク部分で伝わる。

奈良の中学が楽しかったのが凄く伝わる。
奈良には沢山の楽しかった思い出が詰まってるのだろう。

お手紙を、教科の先生や校長・教頭先生、購買の方、一年生の友達に渡したというエピソード。
昔から剛君は剛君なんだろうな。
他人を思いやれる人。
優しいだけじゃなく、感謝が出来る人。
恥ずかしさよりも、自分の想いを伝えられる人。



「はじまりはいつも雨」
丁寧な印象。
良くも悪くも安定していて、波がない。
口を開かない。(これはなんとなく山口百恵さんを連想させられる。)

「街」
何故かあまり冷静に聴けなかった。
昔よりも柔らかくなったけど、独自の刺々しさはある。
重ねた年数やそこに込められた感情が伝わってくる気がした。
「東京の自分」も「奈良の自分」も否定しない。
この曲が本当に好きだって実感した。

「縁を結いて」
言葉を丁寧に歌ってる。
ブレス音が妙に印象的だった。
フェイクが綺麗。


この番組、普段テレビには出ないロック・フォーク・ニューミュージック系アーティストの為の番組らしい。
過去ジャニーズ出演歴もある所を見ると必ずしもそうではないのかもしれないが、剛君もそういうカテゴリなのかな。

ゆったりとした番組で楽しかった。



最近音楽番組や雑誌によく出てる。
長らく髪型を変えてないが、ちょっとずつ変化があるのが面白い。
そこもまた剛君らしい。

僕らの音楽 2013/5/17

Zip!の放送も同日にあったけど、とりあえずは「僕らの音楽10」について。

演技についてのトークと歌手として「カバ」の歌唱。
二つの顔が楽しめた。


トーク。

最近はドラマの出演もなく、演技について語ることって割と少なかったから嬉しかった。
私がやってほしい役と被ってたのが更に。
「いのち」って漠然としてるけど。

「Summer Snow」って個人的に特別思い入れのある作品じゃないんだけど、あの兄弟が数年越しに音楽番組で対談してるって面白いなと思った。
小栗君って特別意識して見たことなかった。
どんな人かいまいち分からないけど、今回のトークを聞いて、再共演してほしくなった。

自分の奥さんを「太陽」と言える人っていいな。
日本人ってあまり身内を褒めないし。
剛君の「奥さんが太陽やったら、小栗君は何になるの?」っていう質問が良かった。
そこを聞くことってあまりないな。

「こんなのには流石に、事務所もさ、お金云々みたいな話しないでくれよ」
「気が付くと畑が耕されていくっていうか」
上記は剛君も感じてそうなことだな。

後余談としては。
・昔の映像を見て、二人共成長したけど、外見変わらないと思った。
・剛君の相槌が好き。凄く頻繁に入れてくる。



歌。

まず「Another Orion」

ピアノのみっていうのが雰囲気が出る。

フミヤさんと歌うと剛君の声の軽さがいつもより感じられる。
でもそれを活かした歌い方をしてると思う。
剛君の歌声は優しい印象。
フミヤさんは力強い。
曲の二面性が見れる。

最後の「いつでも」が綺麗だった。
剛君は声が高いから、割と低い声の人とのハモりが合う。


「優しさを胸に抱いて」

省略。
今の剛君でもう一度歌って欲しかったというのが本音。


「街」

感情の伝わり方が、この曲は別格だと思った。
ちょっとした声の出し方の違いでも、言葉や音の持つ意味が異なって伝わる。

本当に綺麗な人だな。

各演奏家の方々も良かった。

感謝の言葉

あるバンメンの方のツイートについて。


「ありがとう」とか「ごめんなさい」って簡単に口に出す言葉。
毎日一度は口にする言葉も、解釈一つでは人を不快にさせることがあるらしい。

今回のことに関しては、ファンも彼も、剛君をより身近に感じているだけの話だったのだと思う。
だからどちらの気持ちも理解できる。

こんな言い方をすると、また彼に不快な思いをさせてしまうかもしれないが。
私は彼がそうやって剛君のファンからのメッセージを、肯定的ではなくとも、考慮の対象として見てくれることが嬉しかった。

「ありがとう」なんて言葉、何とでも受け流せる。
しかも自分のファンでもない。
自分が関わったアーティストの、音楽仲間のファンっていう割と遠い存在の言葉。

それを、自分の中でだけ不快に思うのではなく、剛君を好きな人に分かってもらおうとしている。
理解し合う、話をする大切さをしっている、とても真面目な方なのだと思った。
文章にすると上から目線に感じられるかもしれないけど、純粋に嬉しかった。


ついでにファンのツイートについて。
剛君ファンや、KinKi Kidsファンには普通なのかもしれないが。
剛君について好意的なツイートをリツイートしたり、その人に対して「ありがとう」と伝えるファンを見かける。
逆に、剛君に非好意的な人に反発するツイートも見る。

今回はバンメンの方が仰っていたが、剛君やジャニーズに普段関心を持たない人が、いきなり知らない人に、それもその人自身を褒めたわけでもないのに感謝されたら何かと思うのでは。
節度を守れば、非好意的な意見を持つことが悪いわけでもないし。

「やっぱりジャニーズのファンは怖い」と言っている人を見たこともある。
例え彼女達が望んでなくても、自分達の行動で他人を不快にさせ、結果自分の好きな人への評価を下げることもある。



こんなこと書いているが、私はよく謝罪することで他人に不快感を与える。
程度を弁え、状況を把握する事は想像以上に難しい。
感謝の言葉も同様だと学べたことは良かった。

大体の色を着こなす剛君。
堂本剛とケリーとではイメージカラーというか、似合う色が異なる気がする。

「堂本剛」には金・紫・ワインレッド等の上品な色が似合う。
派手だけど艶がある色。
ソロデビューしたての時はダークブラウンや黒、白とか、あまりカラフルなイメージはなかったけど。

「ケリー」は赤・オレンジ・ピンク・黄等の暖色。
音楽的な派手さに負けない感じ。
基になってるENDLICHERIにはない色だけど。
剛君の瞳が茶色だからかな。

暗い色や寒色は顔色が悪く見えがち。
今はそうでもないけど、特にKinKi Kidsとしてデビューしたくらいの時の剛君には合わなかった気がする。
KinKi Kidsの剛君のイメージカラーは青らしいが、ただでさえ顔色悪かったのに、と思わなくない。


その時々で色を変え、形を変え、声を変え、髪型を変え。
剛君の本質に変わりはないけど、色々な剛君が楽しめる。
次はどんな色でくるのかな。

一盛り上がり

母の病院の付き添い。
400ml以上の血液を何度も採る。
怖い。

勿論車の運転は出来ない。
初心者マークを付けて私が運転。


車の中で「カバ(初回盤)」を聴いた。
「古い日記」の時に必ず合いの手が入った。

行きはまだしも、血を抜いた帰りくらい静かにすればいいのに。
ずっと「っハ!」っていう合いの手。

恐怖とか不安とか緊張とか、和らげられたなら良かった。
「疲れるからやめなさい」という注意も聞かず、CDが3周してもまだやってた。
その日一日「古い日記」を歌ってた。


「Another Orion」は一緒に歌ってたし、何故か「優しさを胸に抱いて」のサビも口遊んでた。
私が歌ってたので覚えたらしい。

カバーにはそんなに乗り気じゃない母が文句を言わなかったのが嬉しかった。
カバーじゃなくて「カバ」だからかな。


まだ通院する。
また血液を採りに行く。
楽しそうだったからまたかけてあげよう。

目撃情報(追記有)

5/15 自由が丘
5/16 東吉野

目撃情報及びロケ報告ツイート。
※カバ係員ではない。


奈良はココロ見の可能性が高いと言われているみたい。
NHKで6月に放送との情報。
ココロ見が今年数回に渡って放送されるという話を、関連の撮影時に数名の剛君やKinKi Kidsのファンの方が奈良で聞いたとツイートしていたから、その可能性は確かに高い。

自由が丘は何だろう。
レコーディングスタジオが近くにあるという話だけど。
「スタッフやマネージャーがいて話しかけられる状況じゃなかった」というツイートもあった。
プライベートだったら申し訳ない。



最近パソコンが強制終了に嵌っているらしく、数十分毎に落ちる。
もう何年も使っているし、そろそろ買い替え時かな。

続きを読む

罪悪感

インターネットで見たこと、それに対して思ったことを簡単に。

罪悪感を抱くと「相手が悪い」という感情を作り出すことがある。
浮気を相手の所為にするのが一例。
「あの人がああしたから、私はこうした。」「なんとかのせいで、こうせざるを得なかった。」といった被害者の立場を取りたがることもある。

相手のせいにする理由は単純で、「自分が悪い」という思いを防御する為。
人は自分に不必要なモノや悪いモノを無意識に排除しようとする。
片思いの相手と両想いになれず、その人に抱く好きという感情が憎しみに変わるのと同様。



そこで私が考えたのは、光一君のファンも剛君への誹謗中傷や捏造に対して、罪悪感を抱いているのではないかということ。

通常、他人の悪口を言うと罪悪感が生じる。
だけどその罪悪感は自分にとって嫌な感情であり、感じたいものではない。
誰かを責めている間は自分を責めずにすむ為、結果的に彼女達は誹謗中傷の原因を剛君や剛君のファンの所為にする。
既に孤立無援の状態では、周囲を味方につける為に自分は正しいと主張する。


罪悪感を覚える場所というのは居心地が悪い。
それによって抑圧的であったり、異常に明るい態度を取ったり、逆切れ状態に陥ったりする。
そして、代わりに居心地の良い場所を求める、その場所や人への思いが募る。
それにも慣れが生じ、結果完璧な防御線が出来上がる。
それでも根本は解決しない。

上記の罪悪感を抱く居心地の悪い場所がKinKi Kidsであり剛君で、居心地の良い人が光一君や同じ状態に陥った光一君ファンなんだろう。



周囲の人が行う一番の対処は「そういう行為を行ったあなたが悪い」と理解させることを中断すること。
理解を促すことによって更に罪悪感が刺激され、より防衛に走りやすくなる。
罪悪感と共に補償行為をしたくなるケースもあるが、罪悪感を刺激され続けることによってそこまで辿り着かない。

本人は「受け入れること」が必要。
自分が取った行動が「悪い」と思い込みすぎず、不可避であり、何故その行為に至ったかを知ることが大切。
寂しさや不安・不満が背景に存在する。

とはいえ、一緒に誹謗中傷を行ってくれる仲間を見つけた光一君ファンを放置しても改善するとは思えないけど。

「カバ」発売

発売された。
フライングゲットしてきた。

帰宅後すぐにパソコン二台開いて、片方でCDインストール、もう片方で「カバチャンネル。」


全体的に落ち着いている。
剛君の好みがよく分かるアルバム。
アレンジの所為もあるけど、和田アキ子さんの「古い日記」が入らなかったら、初回盤全体的に暗い印象になる気がする。

この前「Another Orion」にも書いたけど、剛君の声って悲しいとか切ないとか、割と負の感情が強く出やすい。
歌い方の影響も多少はあるだろうけど。

夜寝る前に聴きたくなる。



7日にCDジャケットを母親に見せたら呆れた表情してた。

私「これ今日買ってきた。」
母「誰が考えたの?」
私「剛君だと思うけど。」
母「…まあそうだろうね。」

母の中での剛君のイメージが分からない。
歌が上手い以外の印象は持ってるのかな。

昨日も、「剛がカバのぬいぐるみ被って誰かと一緒にCM出てたよ」と言われた。
情報が誤ってる上に曖昧で、CMに出てたことしか合ってない。
普段見ないCMを「剛が出てる」という理由で気にしてくれたことは嬉しいけど。



一夜限定カバイベは無事終わったみたいで良かった。
100人招待したんだね。
カーネーションをプレゼントとは素敵なサプライズ。

ライブには行けなかったけど、レポートを見て、皆楽しんでいたのが分かって嬉しかった。



アルバムをiPhoneに入れたけど、今色々とバタバタしていてあまり聴けていない。
ゆっくり聞けるのは就寝前くらい。

今日は少し時間が空いたから、いっぱい楽しもう。

好みの違い

MISS plusを見たKinKi Kidsのファン。
「オンリーは剛君がKinKi Kidsだと本気を出せないと思っている。剛君がKinKi Kidsを大切にしていることが理解出来ていない。」


二文はKinKi Kidsファンである彼女からしたら、"therefore"とか"so"で繋げる文章なのかもしれない。
でも私は、剛君がKinKi Kidsを大切に思っていても、KinKi Kidsではソロ程の力が出せていないと感じている。

二人組だから、当然バランスを取る必要がある。
大体どのグループでも同じだと思うけど。
声量や音域に違いが生じ、それを補う為の工夫をする。
短所をなくすその工夫が、結果的に長所を奪うことになる。

バランスを取ることにも労力を使う。
自分の得意とすることに重点を置けるソロの方が力を発揮できるのは当然だと思う。
自作曲というのもあるだろうし。

KinKi Kidsの「雪白の月」等の映像を見たことがあるけど、(バンメンやスタッフを除く)自分だけの舞台で奏でる音楽は別物。
込められる感情が違う。


とはいえ、KinKi Kidsというグループを大切に思っていないかというと、それは別問題。
長い活動で愛着もあるだろう。

剛君ファンの多くは、雑誌で言っていた彼自身の発言を理解しているでしょう。
彼の発言を受けたからと単純に「KinKi Kidsが好き。」にならないだけで。


リスナーにも好みがある。

少数派ではあるだろうけど、KinKi Kidsのファンの中にも、ソロを聴かない・興味がない人がいるのは知ってる。
その人達に「だから(KinKi Kidsの)オンリーは…。」と言っているのを、私は見たことがない。

同様に剛君が好きな人の中にも、KinKi Kidsの曲を聴かない・興味がない人がいるだけの話。
多分上記の発言はKinKi Kids活動を好まない剛君ファンが対象なのだろうけど、自分と異なるから否定するというのはどうなんだろう。




因みに全く関係ないけど、歌唱力謂いの話をしている時に「好みの違い」という人がいる。
それは違うでしょう、と思う。

自分の子供の書く作文と、本屋に並ぶ小説。
文章力・表現力は一目瞭然。
モンスターペアレンツじゃない限り、「自分の子供の方が文章力があるわ。」なんて言わない。

「どちらの方が自分の心に響くか」という内容なら「好みの違い」でいいだろうけど。

こういう発言ってほぼ女性しかしない。
女性は本当に感情に流されやすいんだな。

最近の好み

・2013年4月28日放送分の「新堂本兄弟」

twitter上では皆結構「透けさせないNO!」に反応してたけど。
その前の「いつ見られても大丈夫なパンツ」の上を向いている顔。
後ろの液晶?に手をおいている立ち姿。


・1999年9月11日放送分「LOVE LOVE あいしてる」
ゲスト:hanaco with PUFFY

岡田君の話で素に戻った時の表情。
直後の笑顔。


・月刊Songs 2013年05月号

ギターを持っている写真。
「たくさんの人々の心を躍らせた曲の根強い力を感じました」


・月刊 TVnavi 2013年6月号

「アーティストの方が大切にしている曲であり、リスナーの方の思い出と結びついている曲でもあるものを、たやすく歌うことはできないですよね。」


・MISS plus+ 2013年6月号

p.271 下を向いて歩いている写真。
洋服の色というか素材。
ちょっと短めの髪。


・「人生を語らず」 「カバ」収録曲

「越えて行け そこを 越えて行け それを」のハモり部分。


・美我空の頃の髪型。

shamanippon -ラカチノトヒ- DVD発売決定

[DVD] shamanippon -ラカチノトヒ-

発売予定日:2013年6月12日
LIVE収録日:2012年7月14日


[特典]
初回限定版:三つ折りポスター5枚セット付き
        7200円
  通常版:ポストカード付き
        6700円
※収録内容共通


[収録内容]
「shamanippon 裏」
ライブ本編、リハーサル風景などが詰まったドキュメンタリー


[DISC 1]
LIVE映像 約122分

1 TUKUFUNK
2 shamanippon ~くにのうた
3 に ひ
4 eni groovin'
5 shaman intuition
6 …ラカチノトヒ
7 未来への忘れ物
8 ひとからなにかへと
9 Mind light blues
10 Yo kan
11 一鼓動 ~1 beat
12 I gotta take you shamanippon
13 きみがいま
14 縁を結いて
15 SUNK you


[DISC 2]
SPECIAL REEL 約120分予定

shamanippon 裏
ship建設からリハーサルや新曲誕生の瞬間、感動の最終公演までの4ヶ月を追ったドキュメンタリー



[詳細説明引用]
HMV
TOWER RECORDS




発売決定。
去年のshipは参加出来なかったから、DVDとして残してくれて本当に嬉しい。

二か月立て続けの発売。
しかもシングルでなく、アルバムとDVDということで、辛い人も多いだろう。
でも嬉しい。

楽しみ。
プロフィール

mm

Author:mm
堂本剛さんのファン。
堂本光一さんは嫌いではない程度。
KinKi Kidsを含め、よく知らないけどたまに触れる予定。

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