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愛のかたまり

寝る前にちょっと、メモ写し。


愛のかたまりのカバー。

山田君のファンは、別に誰が詩曲していてもよかったと思う。
いい曲なら。

KinKi Kidsのファンは否定派が多く、肯定派も大多数は「KinKi Kidsの二人がいいなら。」「KinKi Kidsファンが文句を言ったら、二人が悲しむ。」と、積極的ではない。

山田君は勿論、KinKi Kidsの二人共、今回のことに関しては考えなしだったと思う。
どちらのファンも得をしない。
ファンなんて関係ないというなら別だけど。

これが、
KinKi Kidsのファンは、「KinKi Kidsの方が歌唱力もあり、愛情もあるからいい。」と言い、
山田君のファンは、「山田君の方が、いい声だし…。」(言いそうなことが分からないw)とか言う。
そしてお互いの意見を見て、不快に思う。
なんてことになったら、最悪。


一つ言えるのは、以前も書いたけど、山田君はKinKi Kidsが「二人」であり、作詞作曲も「二人」であることをあまりに軽視しているということ。
山田君にも意見はあるだろうけど、自分の要望を受け入れてくれた先輩に対しての礼儀が見えなきゃ、社会人としてやっていけない。

それを学ばないのであれば、それまでの人。
KinKi Kidsのファンが憤りを感じるのもしょうがないかな。



さあ、寝よう。
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免許

母の病院への見舞いの為、免許を取ることにした。

日本は免許を取るだけで何十万もするし、駐車料金も高く、免許保持者にあまり良心的でない。
何度か調べたが、やっぱり利点が見つからずに諦めていた。

でも、今月中に取らないと、通院時の送り迎えも出来ない。
ということで、合宿へ。

本当は関西、友達がいるから神戸か京都にしようと思ったんだけど、満室の為断念。
今月末から埼玉に行くことになった。


まだ東shipのお知らせは来ていない。
被ったら辛い…。

金田一少年の事件簿 実写版

最近、「金田一少年の事件簿」の特集が組まれていたらしい。
若い時の剛君。
今の私より若いんだよね。

台詞は硬いし、突っ込みどころも満載。
でも好感度は高い。
私は原作が結構好きだったから、実写版を見るのには抵抗があったけど、意外に良かった。
(見たのは1年位前。)

外見を似せようとしている印象は受けないのに、一ちゃんも美雪も、原作のイメージを壊さなかった。
あれは声の出し方、行動の一つ一つが、キャラクターに合っていたから。

男性芸能人には異様なくらい辛口の母や姉も、音声を聞いて興味を持ち始めたらしく、一緒に見出した。
意外すぎてドラマに集中出来なかったw

棒読みになるのは、非日常で漫画原作だから、なんとなく受け流せた。
カメラワークも、有り得ない設定も、漫画っぽさでカバー。

唯一気になったのは、
一ちゃん→時々訛る
美雪→巨乳じゃない
こと。
ちょっと勿体無かったな。


実写化で成功していると思えるやつって、他に何があるだろう?
GTO、DEATH NOTE、カイジ(姉には微妙って言われたw)、サイコメトラーEIJI part1…。
古いな。
ライアーゲームも面白いらしい。

原作ファンがいて、登場人物のイメージが出来上がっている以上、実写は難しい。
外見的特徴、声色、話や動作の速度等、似せなくてもイメージは壊さない表現力が必要になる。

初回は別にしても、高校生であそこまで演じられたなー。
プロフィール

mm

Author:mm
堂本剛さんのファン。
堂本光一さんは嫌いではない程度。
KinKi Kidsを含め、よく知らないけどたまに触れる予定。

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